届いたメールには
必ず一通り目を通す
サロン用のアドレスだからね
雑誌の掲載についてとか
実際は広告費かかるやつね
電子書籍の出版についてとか
今までもあったよね。
いつもいつも
ふーん…で終わらせてきた。
自費出版や
電子書籍の出版とか
ど素人の私が書いたもの
誰が読むのよ!?笑笑
そう本気で思ってたからね。
それなのに!
なんで出版することに決めたのか?も
少しづつ書いていきますね。
本を読むのは好き
だからこそ
最初のとっかかりに
誰が書いたものなのか? で
手に取ることが多いのも
実体験で知っている。
それと、本屋さんで
ざっと見た時に
タイトルに惹かれて 購入する。
これも経験上よくある。
だから、今回のメールを見た時に
実はスルーしようとしてた笑
まず、電子書籍は自分が読まないから
身近じゃなかったし
紙の本が好きなんです♡
自費出版するほど
何か世の中に伝えたいことありません!て
思ってたから。
頂いたメールには
ブログを読んでくださって
思ったことを書いてくれてた。
なんかそれが
ものすごーく嬉しかったんです♡
ちょうどね
思ってることを
ブログとかFacebookに書くのが
すごく怖くなってた時期があってね。
そこからまた
書く楽しさ が出てきて
書きたいこと書いてる私。
わーい♪みたいになってた時だったから。
やっぱりブログが
一番、好き
そう思った矢先に
メールが届いた。
だから、話だけでも聞いてみよう!
そう思ってお返事したんだよね。
お話を聞いたら
◾︎紙の本での出版
◾︎絶版がない
◾︎私の書きたい内容でいい
それを聞いたら
私でも書けるような気がしてくるという
かなりおめでたい思考の沼宮内( ̄▽ ̄;)
それで、書いてみたいな♪ の
気持ちそのままオファーを受けたのです。
一応、社内選考(プレゼン)を経て
決まらないと書けるかは
分からないとのことだったので
決まったら書きましょう! の合図だ
…という
いつもの楽観的思考で決めたのが本音です。笑
そんなこんなで無事に(?)
決まりまして
執筆が始まったのです!
ブログも結構な量(文章ね)
書いてるし
『書く』ことには慣れてるから
大丈夫ですよ!と言う言葉に
私自身も大丈夫そうだな
と
思ってたけど
ブログとは
やっぱり違うよねー笑笑
早い段階で
そのことに気付いたのは言うまでもない![]()
沼宮内鈴香
◆講座・セッションのお申し込みはこちら◆
ご質問はこちらからが便利♡♡
↓↓



