最速解呪モニターのご感想を頂きました!
Hさま
最速解呪完了のご連絡ありがとうございました。
今朝方、中途覚醒した時に見ていた夢がちょっと意味深でした。
もともと長い夢をよく見るのですが、今回は長い上に比較的よく覚えています。
もしかしたら解呪の影響かもしれないと思うので、シェアさせていただきます。
○夢その1
血縁者でもなく、友人や知り合いでもない男性(40~50ぐらい)が、
自宅に居座っていて、出て行くように言っても出て行かない。
家族で協議し、弁護士と警察に相談することを決める。
2階にある私の部屋の隣に居座っており、私が自室に行くついでに
最後通牒を突きつけている。
○夢その2
高いビルの最上階まで階段で上がり、仙人のような風貌の男性から
合気道のような気をあやつる武術を伝授される。
京都のように寺社が多い町並みを歩き、何かいわれのある神社か
寺院の跡地に行く。
そこでは寺社の再建が進んでいて、完成した暁には私がそこの運営を
任されることになると告げられる。
再び仙人のような男性の元へ戻り、免許状のような卒業証書のようなものを
十数人の人たちと共に受け取る。
受け取る際に、「心を清浄に保ち、この力を人々の幸福のために使う」と
宣誓をしている(ただし、宣誓のための文言が漢文で書かれているので、
読み方を教わりながらたどたどしく宣誓している)。
ともに免許状を受け取った男性から「あなたは無職なんですか?」と
尋ねられたので、「一応教員としての身分は与えられているが、体を壊して
添削作業だけをしている」(事実です)と答える。
「もったいないからその力を社会で役立てた方がいい」と言われる。
以上です。
「守護の方」からのメッセージも腑に落ちる内容でした。
出来事と、出来事の記憶と、それに付随する感情が上手く分離できていません。
嫌な目にあったときと同じシチュエーションに遭遇すると、固まってしまったり、
無意識に回避行動を取ってしまったりするのだろうと思います。
『事実と感情をわける』を意識して、自分の心の動きを見張っているように
してみようと思います。
facebookで友達リクエストさせていただきます。
遠隔の最速解呪セッションの運営が始まったら、ぜひ告知してください。
このたびはお世話になりました。
今後ともよろしくお願いいたします。
Hさまありがとうございます




