
こんなんで今年の夏、乗り切れるのか
こんばんは、真崎由美子です
Facebookにも投稿したけれど
嬉しかったからブログにも書きます

夕方、次男を迎えに行った帰り
ちょっと小腹がすいたね〜
ってことで、コンビニに寄り道
パンや唐揚げ、飲み物を買ってたら
次男も何か買ってる模様
自分のおやつでも買ってるんだろう
くらいにしか思ってなくて
店を出たら
「これ美味そうだったから買った
「わ
ホント美味しそう
」
「お母さんの分もあるよ
」なんて嬉しいことを言うのですよ

お互い抹茶好きだから
好みをよくわかってる
「これめっちゃ美味いね
を連発し
その後は抹茶のお菓子談義

なんでこんなことが嬉しかったかというと
3人の子育てをしてきて
この子の反抗期には手を焼いたから・・
別に暴力とかはなかったから
そんなに大変ではないかもしれないけど
ずっとピリピリ、ギスギスしてて
穏やかに会話することもなかったしね

やってもらって当たり前
みたいな態度に
こちらもイラッとすることも多くて
それが
大学生になって落ち着いてきたら
「夜遅いのに迎えにきてくれてありがとう」
「忙しいのに、いつもごめん」
などと言うようになったんですよ
最初はあまりの変わりように
どうした
ま、なんだかんだで
ようやく落ち着きを取り戻したところ
子どもと過ごす時間は純粋に楽しいね