ぬくもりのお店やさしいくらしで
ご紹介しているガイアの水135
販売元の会社のお話会へ参加してきました。
早く着いたので、社長にご挨拶がてら
お話していたところ…
今日は、使っている人に製品紹介してもらおうかしら。なんてことで…
突然みなさんの前で、お話することになりましたのです。
急な無茶振り!
ではありましたが、
自分が愛用しているものなので、
大勢の人の前で話すのは緊張しつつも、
ぶっつけ本番でも話せるものですね(^_-)
うまいかどうかは置いといてね^^;
私は、シャワーヘッドのお話を。
シャワーからのお湯をためた湯船で、
半身浴をしていることや
湯シャンしていること、
以前社長に教えてもらった使い方など。
お風呂は1日の疲れや穢れをとり
家族みんなの健やかな毎日を整える大切なところ
ということ…
どんなお水をとりいれるか
そんなことをお話しました
その後
社長からのお話も伺い、
シャワーヘッドを変えることの必要性を
まだお伝え出来てないところや
改めて気づいたこともあったので
シェアしますね。
塩素は、殺菌のために使われており、
日本のお水の塩素含有量は飛び抜けて高く(これも疑問視されていますが)、
だから、海外のお水はそのまま飲用出来なくても、
日本の水道水は、菌の感染の心配なく
飲むことが出来るという利点があります。
シャワーからの出る水にも
当然残留塩素が含まれており、
温まりシャワーで噴射されることにより、
有害化学物質であるトリハロメタンが
ミスト状態で拡散し、お風呂場に充満しています。
シャワーやお風呂に浸かっているあいだ
皮膚からの経皮吸収のみならず、
ミスト状になったそれらを
毛穴など経皮吸収し、
呼吸からも体内に吸収
していることになります。
そして、
経皮吸収する割合を
二の腕の内側を1としたとき、
デリケートゾーンは42倍!!
ですから、
お風呂のお湯からも知らず知らずに
吸収しているんですね…
そして、
塩素というのは、とても不安定な分子構造のため、
ミネラルなど他の分子にくっつく性質=
ミネラルを奪う性質。
実験映像では、
水道水の入ったボウルに指を入れると
その後の水には、塩素は残っておらず…
瞬く間に、皮膚に吸着!
プールの塩素で髪が赤茶になるのは、
分かりやすい例ですね。
ガイアの水135のシャワーヘッドは、
残留塩素を分解し、生体活性化し
細胞にやさしい水をつくり、
安心して深呼吸出来るお風呂環境に
してくれます。
冷えとりの基本である半身浴は、
最低20分から何時間でも入ることを推奨しています。
お風呂好きはもちろん、
冷えとりファミリーは特に
シャワーや湯船のお湯も
飲み水と同じ位、ちゃんと選んで欲しい。
飲み水やお野菜を洗い、調理するお水、
そしてお風呂のお水を
選択することの重要性を
ちょっとまじめな視点から
お伝えしたいと思ったのでした。
ガイアの水135のシャワーヘッドで
湯船にためて入ると、
お湯が柔らかくて、カラダが抵抗感を感じないですし、
深呼吸しても違和感なく安心。
1日の疲れや穢れを洗い流して、
のんびりリラックス
半身浴のデトックス効果も高まり
気持ちがいいですよ~(*^o^*)
おふろは家族みんなが使い、
明日へのパワーをチャージするところ♫
安心で心地よい空間にしたいですね

ガイアの水135のお話会は各地で開催されており、
どなたでも参加できるものなので、随時ご案内しますね!
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