今日は新月ですね。

新月には、お願いことをすると叶いやすいと言われていて、私も何年も書いています。

書いたらそのことは忘れるのもポイントで、

しばらくたって読み返してみると、、、7~8割方もうすでに叶っていたりします。

些細なことも書いているので、去年こんなこと書いてたんだ~っこともたくさんにひひ

いくつか新月のお願いが叶う書き方のコツがあるので、よかったら調べてみるといいですね。



さて、こちらの祝島特産 釜炊き天日干しひじき

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とってもおいしいんです!


春の大潮の時期に鎌で丁寧に刈り取った新鮮なひじきの若芽を

鉄の大なべと薪でふっくらと炊きあげました。

そうです。


先日、よく利用している自然食品店・こだわり市場さんで発見‼
迷わず購入ニコニコ



以前やさしいくらしのゆっぴさんちでワークショップをしていた時に、使ったことがあり、
もう3年前?!でも、おいしい記憶はしっかりインプットされてますチョキ

ひじきの若芽とあって、海藻独特のくさみ⁈がなく、

柔らかくて、なんともピュアでやさしい風合い。

海藻独特のクセが苦手な方もきっとこれなら食べられちゃうんじゃないかなぁ恋の矢

茹でられているので、さっと戻して
梅酢やレモンと醤油などでマリネにして常備菜にしておくと便利です合格
お豆腐にそのまま加えて、白和えにも。

去年はアースデイでも見つけたので、この時期だけの商品かもしれませんね。




※祝島は、上関原子力発電所の問題でご存じの方も多いかなと思います。

 大切な豊かな自然を残しながら、地域が活性化していくようなプロジェクトが発足されています。

 きっとこれからは、経済とか利益とかに重きをおいた時代から変わっていくと思うので、

 私も出来ることから変えていきたいと思っています。


祝島自然エネルギー100%プロジェクト 

祝島の「いのちと暮らし」を守り育て創りあげていくために、この「祝島自然エネルギー100%プロジェクト」を構想しました。まず祝島自らが、原発ではなく、自然エネルギーで自立(自律)できることを実践的に示しつつ、瀬戸内に最後に残された貴重な自然や、豊かな食を提供してくれる海と山、そして千年続く祝島の文化や伝統こそが、これからの地域社会づくりであることを、身をもって世に問いかけたいと考えます。