トイレトレーニングの続き。


実は、記事を書かない間に
息子のトイレトレーニングは
3段跳びぐらいで進歩してて、、、


追いつかないよー(笑)


しかも、思ったよりも苦労がない笑い泣き
あれれれ~~~~!!!????
って拍子抜け。


まぁ、これも


他の子と比べたり
息子を見張ったり
早くできるようになることへの執着


なんかを手放したからなのかな?


ただ単に、息子の意欲が出たときの
ポテンシャルが高いだけかもしれないけど。


とりあえず
息子のペースに任せよう、と決めてからの
私の対応を記録します。


今日は、
『保育園の先生と情報共有』について。


送り迎えで先生と会話する時や、
毎日の連絡ノートで家での息子の様子を
伝えることを意識。
 

例えば、


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家でもトイレに座ってみる?
と声を掛けますが、
本人は首をふって行かないと言います、
本人の気持ちが向くまで様子見ます。


「おうちではおしっこでないもん」
と言って座りませんでしたー。

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みたいな感じで、
状況と事実のみ伝える。


「困っちゃいます、、、ショボーン
「心配です、、、ショボーン
といったネガティブなことは
なるべく伝えないようにしたかな。


先生も変に気を使っちゃうし
「ママが心配してたよー」とか
変なプレッシャーをかけたくなくて。


まぁ、ベテランの先生たちなので、
「ぼちぼちやってきましょう照れ
と暖かく見守ってくれるし
そんな心配はないけれど、、、。


それから、
園での様子も教えてもらいました。


「みんなと一緒の時はとくに抵抗もなく
トイレにすわりますよー」
「座ってもおしっこは出ないみたいですねー
ためることが上手なんですね!」


といった感じで色々教えてくれます。


情報共有すると、


息子もちょっとずつやろうとしている
先生も見守ってくれている


といったことがわかって、
気持ち的に楽になるし
サポーターがいる安心感も感じられます。



先生もお家での様子がわかると
園でどんな声掛けをしたらよさそうか
わかりやすいと思う。


こんな感じでやりとりする中で、


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最近、2回程トイレで
おしっこが出たようです!

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と前進した情報が届いたら、


「今日、保育園でおしっこでたんだって??」
ってそれとなく息子に声を掛けてみる。


「うん」ってうなずいたら
「そっか、出たんだね~」

ってニコニコしながらお話し。


前の私なら、鼻息荒く、
「じゃぁお家でもやってみよう!!
できるといいねっっ!!がんばろうっっ!!」


と言いたくなるけど、そこは焦らず。


あ~感覚つかめるようになったんだなぁ~
よかったなぁ~


と前進した喜びをかみしめながら、
「お家のおトイレも座ってみる?」
とさらっと聞く。


実際、
息子はだまって首を横に振ったんだけど、
「そっか、いいよー」
って受け止める。


で、次の日のノートに様子を書く。

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感覚がつかめたようでよかったです。
お家ではトイレに座るのは、
まだちょっと、、、といった感じです。
少しずつですねー。

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このコメントを受けて
先生はまた対応を考える。


この繰り返しかな。


また長くなりそう、、、
続きはまた今度。


息子のトイレトレーニングは
9月に入ってからの2週間ぐらいで
ものすごい進歩!!


この間の、連絡ノートでの
先生とのやりとりを記録してみよう
と思いたちました。


また書きます。


★おしまい


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