年越し釜山旅行5~絶景!甘川洞文化村 | 韓国飲みある記

韓国飲みある記

ちょっと韓国まで飲みに行ってきます。

年越し釜山1人旅、2日目の続きです。

朝食にアワビ粥を食べた後は、甘川洞文化村(カムチョンドンムナマウル)を目指します。
地下鉄、バスと乗り継いで、マウル入り口に到着~。

バス停からすぐの所にいきなりビュースポットが!


こちらの観光案内所で日本語パンフレット@2000₩を購入。
甘川洞文化村は「釜山のマチュピチュ」とも称される新しい観光スポットで、村をあげてアートギャラリー作りに取り組んでるんだとか。実際パンフレットを開いてみると、「村企業」と銘打たれたカフェやショップも紹介されていました。

案内所の近くはけっこう観光地化されてて、朝から普通にオデンやトッポッキなんかの屋台風のお店もやってる。ここで朝ごはん食べるのもありだと思う。
周りから聞こえてくる言葉は、8割くらいがハングルな気がする。残り1割ずつが日本語、中国語か。


ここは「小さな博物館」。

鳥~


魚~


花~


ポストすらも芸術的に見える~


パククネ大統領も訪問してる??


大統領も見た景色。遠くに海も見えます。


向きを変えると遠くに釜山タワーも見える。


これあれだ、天使の羽的な撮影スポット。


Gパン歩いてる~、これよく見ると鉢植えですね。


ペンギン~


ベンチ~


時計~


これも有名な撮影スポット。王子様とキツネ~


コミュニティセンターのギャラリー入り口では、お母さんが居眠り~


中ではおじいちゃんがくつろいでる~


下から見上げるとこんな感じ~


無駄な説明文不要!
とにかく1度行ってみるべし!!

行き方はコチラを参考にさせていただきました→コネストコミュニティ参考記事


今回は2番のバスに乗ったと思う。(記憶があいまいですがw)
全体の位置関係はこんな感じ。帰りはそのままバスに乗ってれば南浦洞方面に行ける気もするけど、迷子になっても責任は負いかねまする(爆)