私たちがすぐに頼ってしまう消炎鎮痛剤ですが、体の仕組みや根本的なことを理解していないでその場限りの対処療法をすると必ずつけが回ってきます。
医者や薬剤師さんが悪いのではない、薬や医療にすぐに頼ってしまう私たちにつけが回っているのです。
facebookにて、消炎鎮痛剤で血流を止めることにより症状が悪化された方の投稿が。
2年位前に、左脇のリンパ節が腫れて、痛みがひどいので、ロキソニンの湿布を貼ったら、一気に症状が悪化したそうです。
消炎鎮痛剤は血流を止めるので、自己治癒力を阻害するのです。
負傷した患部は生体反応で発熱して、自己治癒力を高めて組織修復に全力を注ぐのに、そのタイミングで冷やしてしまうと、自己治癒を抑止してしまいます。
安保徹著「免疫革命」より一部転載すると…
消炎鎮痛剤は血管を開く物質の生産を阻害する薬なので、血管を閉じるように働きかけます。
患部に押し寄せる血流と痛み物質が止められるので、痛み自体は一時的に治まります。
しかし、血流を止めているので、壊れた組織の修復も止めてしまいます。
消炎鎮痛剤は、湿布薬にも使われているので、血流を止めるから体を冷やします。
痛み物質の生成を抑えた上に冷やせば、痛みを感じなくなりますが、同時に体が治そうという反応も止めてしまいます。
したがって、疲労回復も細胞組織の修復もできなくなります。
結果として、根本的に治ることができなくなるのです。
これが、消炎鎮痛剤の本当の効能です。
さらに、腰痛、膝痛など各種痛みの治療として処方された消炎鎮痛剤は、血流の抑制という形で働きますが、同時に全身にも影響を及ぼします。
消炎鎮痛剤は、体の中に吸収されて全身に回るので、全身の血流が抑制され、血管を閉じ、血圧が上がります。
この状態は、1週間とか2週間ぐらい続くだけなら大丈夫ですが、1ヶ月、半年と長期に渡って続くと、強い交感神経緊張症状が発生します。
高血圧や不眠などの症状が出るのはこのためです。
他にも、肥満のある人なら、糖代謝が上がって糖尿病の発症のリスクが高まります。
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薬は体を冷やし、血流を悪くし、体温を下げ免疫力を落とします。
負の連鎖、スパイラルに入ってしまうのです。
免疫力が落ちると次から次へと新たな病気を生み出します。
水素ガスは、真逆です。
血流を良くし、体温を上げ、免疫力を高め、そして病気の元の悪玉活性酸素を消し、活性酸素によって出来たサビを取り、炎症を消すだけでなく、細胞を修復してくれる、まさに根本治療です。
悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
人間の体は健康な血流があれば、自然に体を修復するようにできているのです。
水素ガスを吸っていると知らない間にいつの間にか「健康」になっている。
毎日吸い続けることが大切です‼️
水素には副作用が一切ありません。
それはすごく大切なこと!!
「私たちが私たちの体を自分で管理して守る」
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
巷に出回っている水素ガスは玉石混交です。
効果が少ない、いい加減なものも大手電機店で売られています。
良質な水素ガス吸入器を広めたいことと、精密機械なのでアフターフォローが必要なことから、販売店をしています。
医療用と遜色ない高品質のものですが、家庭用ですのでそこまで高額ではありません。
割引、お支払い方法もご相談ください。
家族全員、もちろんペットにも。
お肌に水素、水素スパもおすすめです。
内から外から水素パワーで幸せに日々を過ごしましょう。
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