ダメなのは牛乳だけではありません。

 

 

 


パンの主な原材料である小麦の主成分は炭水化物(糖質)ですが、例えば、6枚切りの食パン1枚の糖質は、46.6g。

おにぎり1つ39.4gよりも多めです。

更に甘いホイップクリームやチョコレートなどが添えられた菓子パンやコロッケや焼きそばなどが入った総菜パンなどを食べるとかなりの糖質の量になってしまいます。

 
糖質に加えてパンは食品添加物が多いです。
市販のパンには一般的に乳化剤や香料、イーストフード、保存料や着色料などの添加物が数多く含まれています。

多くの場合マーガリンやショートニングを含み、心臓病の危険因子やその他健康リスクが懸念されているトランス脂肪酸が多く含まれています。

菓子パン・惣菜パンなどで使われている原材料を考えると、もはやパンではなく、ジャンクフードと言ってもいいかもしれません。


パンの主成分である小麦粉に含まれているグルテンは、腹痛、下痢、疲労感、不快感、吐き気など体にさまざまな悪影響を及ぼす可能性があります。

このグルテンが原因であることに気が付かずに自己免疫疾患などの体の不調を抱えている人も多いと言われています。
また、このグルテンが分解してできるグルトモルフィンというペプチドが中毒性を引き起こすとも言われています。

このグルトモルフィンが体内から完全になくなるのには3ヵ月程度かかるそう。

パン断ちを実践してみると、最初はつらくても、一定期間が経つとパンへの執着は嘘のようになくなるとも言われています。

一度グルテンフリーを実践してみて体調がどう変化するかを見てみるのも良いでしょう。

体調に問題ないと思っていた人も、更に良くなる可能性も。(geefee 参照)

 

パンと牛乳をやめると体が生まれ変わるそうです。

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パン屋の社長は、白いパンは食べないそうです。
お医者さんは家族に薬を飲まさない、酪農家の人は、市販の牛乳は飲まない(腐った脂だから)そうです。

 

腸内には第1の脳?🧠と言われるように神経系統が1億本もあるそうです。
頭の脳よりも先に腸の脳(神経)が出来ていたのです。
腸は司令塔であり、体全体の基礎になっている。
腸内環境が悪いと脳やすべての臓器に悪影響を与えるということです。


腸内環境を整えるために水素の役割りは大きいと思われます!

水素は、人間を守るために不調の原因である悪玉活性酸素を除去してくれます。

 

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

 

水素ガスは鼻👃から吸引し、他の抗酸化物質では入ることのできない超難関の「血液脳関門」にもスイスイと入り、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去してくれます。

脳と腸の両方を調えてくれるのです。

 

活性酸素は生きていく上で毎日発生しています。

日々悪玉活性酸素を除去することが必要です。

家庭で毎日〝良質な水素ガス〟が吸える環境があるということは素晴らしいことではないでしょうか。

 

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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