明日から、

来月から、

来年から

いつはじめますか?

健康は毎日の積み重ね。

 

過去の自分の生活習慣が今の自分の体を作り、これからの自分の生活習慣が未来の自分を作るのです。

今日より少し、明日の自分が改善されたとすれば、10年先の自分はどれだけ希望に満ちるのでしょうか。

 

人間の体内は、基本的に弱アルカリです。

そのため酸性の食品が大量に体内に入ると、中和するために体内のミネラル分が使われます。

このときもっとも多く消費されるのが、カルシウムなのです。

さらに糖類は体内で分解されるときに、ビタミンB1を消費しますが、白砂糖にはビタミンはほとんど含まれていません。

そのため、ビタミンBの摂取量が少ないと欠乏症を起こし、過労やめまい、貧血、うつ、短気、記憶障害といった、さまざまなトラブルも招いてしまいます。

 

精白された小麦粉はビタミンやミネラルが殆ど削ぎ落とされ、低血糖状態を作り出します。

脳のエネルギー源であるぶどう糖が少ないのですから、脳の機能が麻痺してしまいます。 

炭水化物、糖質は病気の温床はいまや常識になっています。

不調の原因の活性酸素の大量発生に大いに関係するからです。

 

トランス脂肪酸は、自然界には存在しないもので、悪玉コレステロールを増やし、善玉コレステロールを減らすほか、ガン、高血圧、心臓疾患の原因になるなど、さまざまな健康被害をもたらすことが報告されています。

そして、このトランス脂肪酸をもっとも多く含んでいるのが、「マーガリン」なのです。

 

体に悪影響な食べ物を消化する時に大量の活性酸素が発生します。

活性酸素は物質を酸化させるパワーの強い酸素で、「スーパーラジカル」とも呼ばれます。

体内の細菌・ウイルスや有害物質を撃退し、体内の酵素の働きを促進する重要な役目をするのですが、増えすぎれば正常な細胞をも攻撃し、酸化させてしまうのです。

活性酸素が多く細胞が酸化した状態を、分かりやすく「体が錆びる」と表現し、細胞の酸化は、老化の原因となります。

そして、動脈硬化やガンなどの病気にも関連していいます。
予防医学では「活性酸素を増やさない」ための事前対策が大切とされています。
現代社会では、完全に添加物を避ける生活は不可能だともいえます。

多少の添加物が身体に入っても吸収されないよう腸内環境を整え、炎症物質をデトックスできるよう、全身のバランスを整えることが大切です。

 

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

水素は、病気の原因である悪玉活性酸素を水分として体外へ排出し本来の自然治癒力を活発にさせます。

 

私がお勧めしているのは、医療現場で治療に使われているものと遜色のない家庭用の「水素ガス吸入器」です。

日々発生する悪玉活性酸素は溜めることなく、都度排除するのが錆びない秘訣。

水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。

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