熊本には、「薬やめる課」というのがある医院があります。
薬をやめると元気になるというのを言い続けているお医者さんです。
「元気な時に来てください。病気にならない方法を教えます。」という、世にも珍しいところです。
内科があるのに患者さんもほとんどノーマスク、若い人が多い。
「薬の9割はやめられる」という本も出版されています。
紹介ページから転載↓
「その薬、本当に必要?」
病気を治すはずの薬が、なぜ治療の妨げになるのでしょうか。一番大きいのは、ほとんどの薬が自然界にも、私たちの体にももともと存在しない化合物であるため、そもそも人間の生体に馴染むわけはないことです。つまり、あらゆる薬は基本的には毒なのです、しかしその毒がどうしても必要な事もあるのです。それを上手に使っていくのが医師と患者の共同作業ではないかと思うのです。
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「薬は毒」 「薬が病気を作る」
このブログでも何度となく話してきたことです。
風邪をひいたり、虫歯、胃腸炎、疲労など、体に少しでも不調和な状態があるということは体の中で炎症が起こっているのです。
体が急激に酸化し、異常に錆びた状態になりそれ以上の酸化を防ぐための防衛反応で余計に活性酸素を発生させてしまい、熱が出るのです。
それと良い意味では体温を上げて病原菌をやっつける役目もあります。
薬は酸化や錆びに関係なく細胞を急激に冷やし熱、炎症を取るのです。
すると体の体温はどんどん冷えて行き、免疫力が落ち、他の臓器までも弱め、痛んで行く
「薬は毒である‼️」とはこのことなのです。
細胞の酸化、錆びを取らないとなんの根本解決にならない。
水素ガスは血流を良くし、痛んだ細胞や遺伝子の修復をし、白血球=免疫力の働きを助けるので基礎体温が上がります。
それでいて炎症の元である悪玉活性酸素を消します。(善玉活性酸素はそのまま)
これが水素ガス吸入です‼️
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
高濃度の水素ガスを生成する家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018

