『ガンは治る ガンは治せる』安保徹・奇ジュンソン・船瀬俊介共著
(一部抜粋)
船瀬俊介氏
薬剤に添付が義務付けられているのが「医薬品添付文書」。
その抗がん剤の副作用を一目見ただけで、わたしは戦慄・・・・・・。
それは、もう猛毒以外のなにものでもありません。
たとえば、世界最大の製薬メーカー、ファイザー社が発売している『プラトシン』。
その重大副作用は・・・・・
▼ショック死 ▼心臓停止 ▼心筋梗塞 ▼狭心症 ▼不整脈 ▼胸内苦悶 ▼心室細動 ▼脳梗塞 ▼血圧低下 ▼劇症肝炎 ▼急性腎不全 ▼血尿 ▼尿たんぱく▼乏尿・無尿 ▼溶血性尿毒症 ▼造血障害 ▼貧血 ▼血小板減 ▼白血球減少 ▼消化管穿孔(胃腸に穴!)・・・・などなど、その他にも、何十症状もあって書き切れません。
これら「重大副作用」を見れば、これはもはや “副作用〟 というより “毒殺〟といっても過言ではありません。
製薬メーカーが確認しただけでも、これだけの “猛毒性〟 の羅列。
体内に毒を注入するのだから、体中の臓器が絶叫します…
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かなりの人が「抗がん剤治療ではダメだ」と気づいています。
末期ガン余命3ヶ月の方が1日6時間の水素ガス吸引で日に日に元気になった事例も報告されています。
まず、なぜガン細胞が出来るか?ですが、ガン細胞は誰でも毎日5,000個から数万個、発生しているのだそうです。
それを潰して消して行くのが、免疫力です。自然治癒力であったり、体内にある酵素などです。
なぜ、免疫力や酵素の力が落ちてしまうのでしょう?
それは、悪い食べ物や電磁波、放射線、心的ストレスなどによって大量の「活性酸素」を発生させてしまい、細胞を酷く酸化(サビ化)させてしまうからです。
サビだらけになった細胞、遺伝子は本来の働きが出来なくなるのです。
そして、とうとうガン細胞を消せなくなる・・・

ガンであろうと、脳梗塞であろうと、糖尿病であろうと、病気になる大元は、酷く細胞をサビさせる「悪玉活性酸素」です。
実は、この「悪玉活性酸素」を除去出来るのは、水素だけなのです。
水素がガン細胞を直接消すのではありません。
ガン細胞を発生させてしまった原因の「悪玉活性酸素」を消してしまうのです。
2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)
サビが取れた細胞は、徐々に本来の元気を取り戻し、免疫力が高まり、出来てしまったガン細胞を消すことになります。
 
 
 
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