『糖尿病のみなさん、インスリンをやめてみませんか?』
医学博士 岡本卓(著)より抜粋
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インスリン注射を朝昼晩、夜寝る前に一日4回打つと、どんなに高血糖の人でも一週間以内で、だいたい正常値に戻ってしまいます。
打ちすぎると、高血糖の人が低血糖になってしまう危険すらあります。
そこを逆手に、たくさん食べたいがためにインスリン注射を打つ患者さんがいるのです。
食べたいだけ食べ、運動はしたくない。
たくさん食べて血糖値が上がってしまっても、注射をすれば血糖値は下がります。
でも、それは改善したことになりません。
インスリンは、怠惰な生活をするための特効薬ではありません!
インスリンをやめるには、本人の努力が必要なのです。
インスリンをやめた、実際の患者さんの例をあげます。
●76歳の女性
私のクリニックにはじめて来院したときは、インスリン注射を使用されていました。
のどが渇いて仕方がない、というので調べてみると、血糖値が500mg/d1ヘモグロビンA1cが10・8%でした。
Cペプチド検査をしてみると、インスリンの分泌が確認されたので(この重要な検査さえしていない重視していない病院もある)、血糖値が安定した頃からインスリン注射をやめてみました。
運動はあまりしていない方ですが、食事には気をつけているようです。
飲み薬でも血糖値が安定し、現在では飲み薬もやめているのですがヘモグロビンA1cも5・2%前後で安定しています。
毎日1万5000歩、約1時間半歩くことを続けて、薬をやめることができた患者さんもいらっしゃいます。
彼らをみていると、運動の重要性がよくわかります。
老年医学からみても、筋肉量の減少は糖尿病をはじめとする生活習慣病の原因になるといわれています。
使わない筋肉は衰えてしまうのです。
筋肉が衰えれば、基礎代謝も低下してゆきます。
運動は非常に大切です。
「甘いものはやめたくない」しかし「血糖値は上げたくない」という人が意図的にインスリン注射💉をしている人がいることに驚きました。
これは「マッチポンプ」というやり方で自分で火をつけて火事🔥を起こし、消火器🧯で自分で消す、自作自演なのですが、何度も繰り返しうちに周りを巻き込み、体はボロボロになってしまうのだと思います。
お医者さんにもがっかりするけれど、患者側も50歩、100歩、愚かさは大して変わらない‼️
私たちはもっと真剣に自分の体を自身で労わり、癒し、大切にしなければならないのではないでしょうか?
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私たちはもっと真剣に自分の体を自身で労わり、癒し、大切にしなければならないのではないでしょうか?
インスリンの働きを邪魔しているのが悪玉の活性酸素だとわかってきました。
病気の元のほとんどが悪玉の活性酸素であるようにインスリンの機能を錆びつかせていたのも悪質な活性酸素だったのです。
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悪玉活性酸素(2・OH)➕水素(H2)=水(2H2O)
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量が重要です‼️
医療現場で治療に使われているものと遜色のない高濃度の家庭用の水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
goodmoon51@yahoo.ne.jp
篠崎携帯08014440018
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筋肉の衰えを防ぐには十分なアミノ酸が必要です。
ノンドクター®は100g中80gがアミノ酸で消化吸収率は99.3%。
5粒(1g)で体重の1kg を修復する力があります。
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水素ガス吸入で身体から毒素を引き、アミノ酸で必要分を足す。
これで体が満たされるのです。
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