食べた物を分解し、食べ物に含まれている毒を消したり、各細胞に栄養とエネルギーを送っているのは腸の働きです。

 

最近では、考えているとされていた場所?は脳🧠ではなく、腸であったという説があります。

(腹脳という、女性は子宮でものを考えるともいいます)


神経系統は、脳よりも腸にたくさんあるそうです。

 

各細胞は互いに影響をし合っているので、司令塔という言い方は正しいのかはわかりませんが、体全体の調整を主に司っているのは、腸だと思います。

 

腸内環境が健康の決め手になる。
 
腸内環境が調って行けば、他の臓器は自然に整って行くのです。
 
そこでやっぱり水素です(^^)
 
水素ガスは元々腸内で発生しており、口からもお尻からも微量ではありますが、水素ガスが出ているそうです。
 
水素ガスは、免疫力があります。浄化力があります。
 
口に入り、胃腸に入ってきた体に悪い異物(添加物、加工食品、防腐剤など)により、活性酸素が発生します。
 
食べ過ぎたときにも多量の酸素が使われて、その時にも活性酸素が発生します。
 
こうして細胞は酸化され、錆び付き、病気になっていきます。
 
水素は、これらのサビ、悪玉活性酸素を消してくれるのです。
 
水素(H2)悪玉活性酸素(2・OH)水(2H2O)
 
 
細胞が錆びつくとミトコンドリア、酵素、ホルモンの働きも悪くなるのです。
 
腸内だけでなく、体中が水素ガスで満たされたらどれだけ細胞は喜ぶでしょうか?
 
水素ガス吸引器はそれが出来ます。
 
私は毎日水素ガスを吸っています(^^)
 
補足・・・水素ガスにまつわる話なのですが、水素サロンに行ったある中年の女性は肺がんから転移が9か所見つかり絶望していたそうですが、水素ガスを吸い始めてすぐに9個のガン細胞が消えたのだそうです。
これは十分にあり得るのですが、対照的にがん細胞が消えるのに数か月かかる人、かなり時間のかかる人がいるのです。
それはそれこそ、人それぞれで体質であったり、酸化(癌化)の進み具合だったり、心の状態、タイミングもあり、かなり複合的なものが影響すると思います。
要は、どれだけ水素の可能性を信じて吸い続けるか?何事も継続しないと結果はでません。
良質な水素ガスについてはご相談ください!
goodmoon51@yahoo.ne.jp