【体温が37度になったとき体内で水素が発生し、病原菌🦠をやっつけてくれる‼️】(他の病気の高熱でガン細胞が消えた事例があるそうです)


だったら体温が低くても、水素だけを補充すればよいのでは?


病気になったとき、あるいは予防で薬やサプリメントを飲みますが、どれもメリット、デメリットがあります。

薬は炎症を抑えますが(根治ではない)体を冷やし免疫力が落ち、他の病気を誘発する。(だから薬は毒)

サプリメントは、不足した栄養、ミネラルを補う面では有効ですが、善玉の活性酸素までもを消してしまうことがある、よって飲み方が非常に難しい・・・・。

水素はどうかといいますと、悪玉の活性酸素だけを除去する、そして、活性酸素によって傷ついた細胞、遺伝子を修復させる。血流を良くして体温を高めます。(1度アップすると5〜6倍免疫力が上がります)

善玉活性酸素はそのままです。

補足・・・私は2年前潰瘍性大腸炎になったとき、炎症反応数値CRP(基準値0・3)が24までいってしまいました。

死んでいてもおかしくない数値だとお医者さんに言われました(苦笑)

しかし薬を飲むと寒気がして体が冷え切ったのです。

薬をやめて水素ガス吸引一本に絞りました。(みなさんはやめてください!危険を伴います😨)

しばらくすると腸内の炎症は治まり、血流が良くなり、体温が上がり、免疫力が高まり治って行ったのだと思います。

常識では、炎症を抑えるためには細胞(体)を冷やさなければならず、水をぶっかけた状態になり体温が下がるのですが、水素ガスを吸引するとなんと、体温が上昇するのです。

そして体温の上昇とともに37度になると細胞から水素が発生し、病原体🦠と戦ってくれる‼️

ここが水素の一番凄いところだと思います。

そして水素はどんな薬(漢方薬)やサプリメントと併用しても決して喧嘩をしません😄

抗がん剤と併用しても副作用だけを消してくれるのです。

そして完全無害です。長時間吸引しても一切副作用はありません‼️

ですから医療現場でも使われ、水素吸引療法は先進医療Bに認可されています。

体に良いものはたくさんありますが、病気の原因である悪玉活性酸素を除去してくれるものは、水素しかないのです‼️

数式にすると、とてもわかりやすいです。

悪玉活性酸素(2・OH)水素(H2)=水(2H2O)

神薬である重曹やクエン酸でも悪玉活性酸素を消すことはできません。役割が違うからです。

この動画には、病原菌と闘うにためには体温が上がる必要があり、そしてそこには水素が働いていた、とあります。

まさしく良質な水素ガスはその働きをするのです。

解熱剤はよくありません。

家庭でも良質な水素ガスを吸引することが出来ます。
ご相談ください^_^
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