肺は非常に目の細かいスポンジ状の組織で、吸い込まれた空気は、気管支の末端の直径数百ミクロンの肺胞という小さな袋まで到達します。

この肺胞を広げるとテニスコート一面もの大きさになるそうです。

その肺胞に何らかの原因で“傷”ができます。(コロナウィルスは肺胞を傷つけるといわれている)

繰り返し傷ができると、その構造が破壊され、修復のためにコラーゲンなどの線維物質が増加し、だんだん間質が厚くなり、やがて肺は線維化します。

肺が線維化すると、酸素が取り込みにくくなり、息苦しさを感じるようになります。

治療が遅れて病気が進行していくと、肺全体が固く膨らみにくくなり、ときには呼吸が維持できなくなる場合もあります。

良質な水素ガスは、鼻👃から吸引し、肺に多くの水素が集まります。

水素分子はなんらかの原因で発症した炎症🔥を消し、傷ついた肺の細胞や遺伝子🧬を修復します。

2年ほど前から毎日水素ガスを吸い続けている80歳の女性のコメントです。

私の気持ちは若い‼️です。

また、一昨日、咳が続くので、CTをとりにいきましたら、二年前に撮ったCTと比較したところ、ドクターいわく、びっくりしたように、肺がきれいになっている!と言われました。(当時は肺のなかが白く結石状が点々とあり異常でした)何か解せないようでしたが、私は内心、水素ガスを吸っているからよ・・と理解してました。

こういう風に、中身が若返ってきています。ありがとう😃

中国武漢で蔓延したコロナウィルスが急速に収束したのは、水素ガスが活躍したからだそうです。

良質な水素ガスには、底知れないパワーが秘められているようです。

ご相談ください‼️

goodmoon51@yahoo.ne.jp