お片付け動画を見ていると、常備薬が市販にしろ調剤にしろ必ずと言っていいほどそこそこの量お持ちです。
まあ、40代過ぎた人の動画を見ているからかもしれませんが。
なぜ、薬を飲まなければならない状況になるのか?
体の中に異物(バイ菌、添加物、化学薬品等)が入る、又は、食べ過ぎる、心的ストレスがあると、大量の活性酸素(悪玉)を発生させてしまう。
この活性酸素の酸化力は善玉活性酸素の数百倍にも及び、細胞や遺伝子🧬を傷つけ、カタチを崩し、炎症を起こしてしまうのです。(細胞の再生、コピーミスが起きる)
薬は、細胞の炎症を消すだけです。
ステロイドなどは炎症を消す力がとても強いのでアレルギーなどを含む色んな病気にも使われています。
しかしステロイド(他の薬も)は炎症が起きているところだけでなく細胞や遺伝子のカタチが崩れた状態で他の元気な細胞も冷やすのです。
細胞が冷えると当然、体も冷え体温が下がります。
すると水が凍るように血流がわるくなり、血が溜まり腫瘍になっていきます。(これがガン)
薬を飲むことで悪循環が始まり、薬が病気を生み、病気が薬を増やすことになる。
炎症を消すと血流が悪くなる、体温が下がる、免疫力が落ちる、病気が治らない。
負のスパイラルです。
ところが良質な水素ガスを吸うと
体温が1度上がると免疫力は、なんと5〜6倍アップすると言われています。
そして傷んだ細胞や遺伝子も綺麗に修復し蘇らせてくれる(ここが素晴らしい!)
今までの西洋医学、そして東洋医学でも信じられないことが起こったのです。
水素(H2)➕悪玉活性酸素(2・OH)=水(2H2O)
水素は悪玉活性酸素と結びつき、無害の水に換え体外に出してくれます。
活性酸素は毎日、常に発生しています。
だから毎日、サビを付けないように、溜まってしまったサビ落としのために
水素ガス吸入が大切なのです。
不調和なものを調和にするには、ほんの少しでもマイナスがあってはダメです。
そのマイナスと共鳴してしまうからです。
水素は too good 良過ぎて欠点が見つからないそうです。
もちろん副作用は一切ない。
抗酸化力が素晴らしく、悪玉活性酸素を選択的に無害にするため、あらゆる疾患に効果があります。
しかも分子が非常に小さく、脂溶性、水溶性に富むため、脳から皮膚、各臓器まで満遍なく行き渡ります。
水素ガスを吸うと、脳🧠にも腸内にも、そして身体中に水素が行き渡るので60兆の細胞が元気になります。
細胞が元気を取り戻すと酵素、ホルモンが十分、働けるようになります。
元気とは、元の気(エネルギー)のことです。
水素ガスは完全無害です。いくら吸入しても大丈夫です。
長時間、長期間続けても何の問題もない、むしろ良い影響しかありません。
水素の事なら水素アドバイザー篠崎にご相談ください。
濃度、発生量などが重要です‼️
良質な水素ガス吸入器についてもアドバイスいたします。
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