【これからファスティング(断食)、少食の時代になってゆくことは、間違いないと思います‼️】
飽食の時代、飽きるほど、3つ口で山のように食べた結果、文字通り「癌」になるのは明らかであり、break fast(ブレイクファスト)のfastには、断食と元気になる、しっかりする、という意味があるのです。
つまり、朝食を摂るということは、「断食を破る」「元気を破壊する」という意味です。
夜食べた後、生命エネルギーは食べものを分解することに使われ、これから(朝)から肉体を整える方にエネルギーを使おうとしているのに、朝食はそれを台無しにしている、というのです。
私たちは動く量に対し、明らかに食べ過ぎています。
1日2食でもカロリーオーバー、食べ過ぎた分だけ大量にエネルギーを使い、悪玉の活性酸素となる、それもコンビニ弁当のように、化学物質が使われていたら、益々毒は溜まり、活性酸素だらけになる。
これらの毒素を抜くには、もうファスティングか軽度の人は少食にするしかないと思われます。
千葉真一さんは、「仕事のためにファスティングをした」とおっしゃっていますが、健康のため、体を労るためもあると思うのです。
補足・・・良質な水素ガスを吸引すると宇宙のエネルギー(宇宙の92.1%は水素分子で構成されている)、水素を摂り入れることになるので、スムーズにファスティングが進むと思います。人間は、目に見えないエネルギーで生かされている。
良質な水素ガスに関心のある方は、ご連絡下さい。goodmoon51@yahoo.ne.jp
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