暑くなると体から水分が抜け、自分の中の絶対必要水分量(例えば70%)の内のたった1%でも抜けると、身体のあらゆる機能が狂い始めるそうです。
老人は筋肉が少なく、水を貯蔵する量が少なくなるそうです(約50%)、だから少し減るだけで若者より脱水症状になりやすい
ただ水分の摂り過ぎは腎臓に負担をかけ身体を冷やし免疫力が落ちてしまいます。
「水毒」と言われ、身体の中が冠水してしまいます。
水分の摂り過ぎが病気を招くというお医者さんもおられます。(下写真)
そして、そうそう大量に飲めるものではありません。
水素ガスは気体です。細胞に直接働きかけ、細胞の中にある悪玉活性酸素と結合して、無害の水に替えてくれるのです。
2OH(悪玉活性酸素)➕H2(水素)=2H2O(水)
無理に水を摂らなくても自然に体内で生成して補ってくれる
私は、水素ガスを吸引し始めてから水分補給の量が明らかに減りました😀
東洋医学では人間は小宇宙と言われています。
地球🌏も人間も約70%は水分で構成されています。
宇宙=地球=人間
しかも宇宙の90%以上は水素分子で構成されています。
宇宙=地球=人間=水素
赤ちゃんの頃は身体の中に水素ガスがたくさんあって自ら水を創り出していました。(赤ちゃんは80%が水分)
水素ガスが体内にあると身体の中で自然に水を作り出してくれるのです。
水を大量に飲むのではなく、水素ガスを吸うことで、適量の水をみずから生み出すことがより自然であることがわかります。
良質な水素ガスについてはご相談ください。

