タイトルにあるように、病は「気」からは間違いないようです。

もちろん今は、悪い食べものから血流を悪くし、血を汚し毒素を溜めて細胞、内臓を痛めて病気の症状になることはありますが、昔のように自然から生まれた野菜や果物を主に摂っていれば、今のように原因不明のややこしい病気や、加齢により免疫力が弱まった老人がなるガンなどの病気は起こるはずはないのです。

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では、今昔関係なく共通の原因で起こっている病気はなんなのか?

それは、気持ちから来る病気です。

気、気持ちがとことん病むとどんな名医でも、優れたクスリでも治すことはおろか、改善することは難しい

それくらい「気」は良い意味でも、悪い意味でも強い影響力を持っているのです。

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ところで、私たちは、食べものから得るエネルギーよりも、比較にならないくらい大きい割合で、天から戴く宇宙のエネルギー「霊要素」で生かされています。

霊要素は、頭のてっぺんにあるチャクラ「百会(ひゃくえ)」に入り、60兆の細胞に命を吹き込み、足の裏の「湧泉(ゆうせん)」から地球🌏の中心へと流れているのです。(これを引力という)

「健康」とは、宇宙からのエネルギーが人間の肉体の器に縦のエネルギーが滞ることなく、清らかに流れている姿です。

ところが、「心的ストレス」がかかると川に大きな石を置いた状態になり、これがエネルギーの流れ、つまり血流を悪くするのです。

私たちは常にストレスの中に生きています。

想い患って、気が重くなっています。(想いは重い)

エネルギーを速やかに流せていないのです。

それがやがて病気のような症状になっていきます。

私が水素が「救世主」になると盛んに(笑)に言っているのは、水素は宇宙のエネルギーなので、「心的ストレス」を取ってくれるのです。

もちろん、全部ではありません。

水素ガスを吸ったから、もう大丈夫だ、ではないのです。

しかし、かなりのストレスを取ってくれます。

水素ガスを吸うと、脳波がシータ波になるのだそうです。(ある基準を満たした水素ガス濃度になると)

それは脳細胞の中の「活性酸素」を除去することから意識が変わるかもしれません!

人間は、潜在意識から湧き出る想いが(マイナスの想い)消えなければ本当の、スッキリした健康体にはなれないのです。

幸せな状態にはならないのです。

水素ガスは、想い(潜在意識)、マイナスのエネルギーを消すことで、宇宙からのエネルギーがスムーズに流れるようになります。

だから「救世主」なのです。

何度も言いますが、水素はこの世(地球上)にある抗酸化物質(ビタミンやミネラル)などではありません!

まったく異次元の高次元の

3次元を調和に導く、宇宙最高のエネルギーです。

なぜならば、宇宙エネルギーの92.1%は、水素分子で構成されているからです。

水素は宇宙のエネルギーです。

補足・・・水素ガスが救世主の働きをするには、メーカーがどういう目的で何のために作ったか?などの作り手のエネルギーや化学的に十分な水素ガス濃度が発生しているなどの条件が満たされていなければ、なりません。
巷には純度、濃度、発生量などがいい加減なものが販売されています。
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