便利さを求め過ぎた結果、まるで電子レンジの強烈な電磁波の中で暮らすようになってしまった

私たちは肉体がほんとうの姿ではない、光の波動体なのです

相手の人を薄目で見ていると波打っているように見えます。(やってみてください)

その繊細で微妙な光の波動体に人工的に作られた粗い波動(電磁波)がぶつかって来たらどうでしょう?

そこで生まれた産物が「コロナウィルス?」だったとしてもなんらおかしくはない

中国武漢では、コロナウィルスの発生と5Gは同時発生だった?

私は化学者ではないので、真実はわからない

しかし、サムシング・グレート(偉大な何か)が

「人間よ、いい加減にしろ‼️」

と怒っているように思えて仕方がないのです。

1995年1月17日、阪神・淡路大震災は神戸で甚大な被害が出ました。

その頃も地球🌏は、人間の強欲で真っ黒に汚れていた

その時、地面を割って強烈な光を入れた(地震が起きなければ地球🌏は破滅していたそうです)

神戸は神さまの扉、玄関だったのです。

宇宙法則(自然の摂理)からあまりにもかけ離れると「波動調整」が入ります。

今がその時なのかもしれない