【私たちの知っていること、知らされていることは、真実の1,000分の1だと思いましょう‼️】
事実と真実は違う
テレビばかりを観ている人は、10,000分の1しか真実を見れていなくて、ネットはフェイク(嘘)も多いのだけれど1,000分の1くらいが、ほんとだと思います。
健さんも10分の1をオブラートに包んでしか言えない
つまり、外からの情報だけでは、真実はわからない、平和ボケは治らない
日本人がこのまま自宅待機、ひきこもりをしないで私たちがお年寄り、病気の人たち、著しく免疫力の弱っている人と接して行くと、諸外国のような悲惨な状態になるでしょう‼️
しかし、国、政府もまだ、そうなっていない状態から「ロックダウン」を発令することができない。
早めの「ロックダウン」が功を奏して成功した場合には、「やらなくても良かったんじゃなかったのか?」「うちの店が潰れたのは政府のせいだ」と厳しく追及される
経済崩壊の責任を取らされる
誰も責任を取りたくないのです。(取っているのは本田健さんだけです)
悲しいけれど、コロナウィルスが広がって行くのは確かでしょうね
嵐が来ないことには、青空が見えてこないことも確かです。
嵐の準備をしている人は、最小限度の被害で済みます。
本田健さんも嵐を止めようとはしていません。
大難を小難にしようとされているのだと思います。
そして、嵐の後が大切だと語っています。