薬💊を飲まなければならない状況になぜなるのか?と言いますと、体の中に異物(バイ菌、添加物、化学薬品等)が入る、又は、食べ過ぎる、心的ストレスがあると大量の活性酸素を発生させてしまう。

この活性酸素の酸化力は善玉活性酸素の数百倍にも及び、細胞や遺伝子🧬を傷つけ、カタチを崩し、炎症を起こしてしまうのです。(細胞の再生、コピーミスが起きる)

薬💊は、細胞の炎症を消すだけです。

ステロイドなどは消炎力が強いのでアレルギーなどを含む色んな病気にも使われています。

しかしステロイドは炎症が起きているところだけでなく他の元気な細胞も冷やすのです。(細胞や遺伝子のカタチが崩れた状態で)

細胞が冷えると当然、体も冷え体温が下がります。

すると水が凍る🥶ように血流がわるくなり、血が溜まり腫瘍になっていきます。

薬💊を飲むことで悪循環が始まり、薬が病気を生み、病気が薬を増やすことになる。

炎症を消すと血流が悪くなる、体温が下がる、免疫力が落ちる→病気が治らない

ところが良質な水素ガスを吸うと

炎症を消すが血流が良くなる、そして炎症を消すと体温が下がるはずなのに、なんと水素は体温を上げるのです‼️

体温が1度上がると免疫力は、なんと5〜6倍アップすると言われています。

今までの西洋医学、そして東洋医学でも信じられないことが起こったのです。

不調和なものを調和にするには、ほんの少しでもマイナスがあってはダメです。

そのマイナスと共鳴してしまうからです。

水素は too good 良過ぎて欠点が見つからないそうです。

もちろん副作用は一切ない

あとは、良い水素ガスを選ぶだけですが、私の知る限り、水素水ブームの時のようにかなりいい加減な水素ガス発生器が充満しています。

相談していただけたら幸いです。

毛細血管は全血管の98%を占め、その長さは地球を2周半します。
水素ガスを吸引するとなんと2分で毛細血管の血流が勢いよく流れ出すのです。
なぜ、血流が良くなるのか?今の医学でははわからないそうです。

水素ガスに興味のある方は、グッドムーンまでご連絡下さい。

goodmoon51@yahoo.ne.jp