【40億年前、地球に生命が誕生したとき、水素を利用して生きていた‼️】
 
太古の昔、私たち地球生命体は海水の中(H2O)に住んでいて、水素環境(H2)の中で暮らしていました。
 
それは宇宙の92.1%が水素原子で構成されているように宇宙の環境とイコールだったのです。
 
調和した宇宙のエネルギーに包まれていたのですから病気や不調和な状態になろうはずがありません。
 
しかしその後、バクテリア🦠に、よって酸素が作られ、酸素を利用するようになった生物が進化発展して地上に進出しました。
 
酸素呼吸をするために生物は新しい機能を獲得しましたが、そのために脈々と受け継いできた「水素の時代」の経験を完全に失ってしまったのではなく、記憶保持されていたに違いないと思われます。
 
私たちが〝水素ガス〟を吸ったとき、「水素時代」にタイムスリップしたのではないか、「水素の時代」の遠い記憶を呼び覚ましたのではないか、と思われるのです。
 
その後「酸素での生活」を続けた私たち人間は、ストレスや酸素の過剰に発生させてしまったことで、体内は活性酸素だらけになり、悪玉活性酸素、ヒドロキシルラジカル(活性酸素の数百倍の毒性がある)よって多くの病気、病人を作ってしまった。
 
それを救世主〝水素ガス〟が溶かすように癒すように無害の水に変えたのです。
 
悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H2)=水(2H2O)
 
水素ガスを初めて吸ったある方が
 
「体が軽く楽になったと同時に感謝の気持ちが湧いて来た」
 
と言っておられたのは、潜在意識の奥底に眠っていた「水素の記憶」が蘇ったのかもしれません。
 
〝水素ガス〟を吸うとほとんど人がリラックス状態になり、生命線の血流が良くなり、体温が上がり、免疫力がアップします。
 
自律神経が調い、傷ついた細胞や遺伝子が修復され、酵素が正常に分泌されるようになり体内の機能が整って行きます。
 
これは人間本来の生命エネルギーを得たからです。
 
忘れかけていた大昔のふるさとの波動を受け取ったからです^_^