【現代病の原因の多くは、放射線、電磁波の影響が大きいと思われます‼️】
 
放射線(レントゲン)やスマホ・パソコンなどの電磁波がなぜ体に悪いか?と言うと
 
自然界には無いこれらの放射線や電磁波は体内の70%の水分と交錯し、科学反応を起こし大量の「悪玉活性酸素」を発生するからです。
 
福島の原発ではたくさんの方が被曝し、多くの人が白血病やガンに罹っています。
 
また、原発で作業されている方、応援に駆けつけたボランティアの人や芸能人の方の多くがガンになられたことはみなさん薄々感じておられるのではないでしょうか?
 
そして現在では、被爆地でなくともスマホを一日中いじっていたり、主にパソコン💻の前で仕事をしている人は、被爆しているのに等しいのです。
 
若い水泳選手やプロ野球選手がガンに罹ったのを示すのは、遺伝や間違った生活習慣、食生活だけでないことが言えます。
 
池江璃花子さんも8〜10歳時に原発の放射能が漏れていた地域で泳いでいたそうです。
 
がんの元も他の病気の元も90%は活性酸素が原因だと言われており、浴びる習慣、量によって病気に罹りやすくなるのです。
 
そして
 
〝水素〟がこの悪玉活性酸素だけを除去してくれることは、今や医学界では常識になっています。
 
数式にするとわかりやすいです❗️
 
悪玉活性酸素(2・OH)+水素(H 2O)=水(2H2O)
 
臨床試験も進み、実用化に向けて動いています。
 
しかし、マスコミはこの情報を積極的に流そうとはしません。
 
今は、情報を待って受け取る時代ではありません。
 
自からが、積極的に取りに行く時代です。
 
そして自らが、健康に取り入れてゆく時代です。
 
〝水素ガス〟に早くに出会うことはラッキーだと思います。
 
補足・・・現代人の活性酸素にさらされる量は半端ではありません。江戸時代の24倍だという説もあるようです。(科学的根拠はありませんが)
 
〝水素ガス〟は非常に効率的に水素分子を体内、細胞に入れることができます。
 
もはや、お医者さんや薬💊に頼っている場合ではありません。
 
自助努力で健康を掴み取る時代になっていると思います‼️
 
『水素水とサビない身体』太田成男著の本の中には、水素が電磁波や放射能に対しいかに有効であるかが書かれています!