「食べないと元気が出ない」は、今までの考え方でした!

生命エネルギーは私たちの周りに充満しているので、なんと皮膚からでも入って来るそうです。

頭を使い過ぎると脳が疲労し自律神経が狂い、体調が崩れて行くように

胃腸も絶えず食べ物が入った状態で働き続けていると腸内環境が崩れ、その結果他の臓器も疲弊することになります。

人間の体は腸が始めに出来て、そこから他の臓器や他の部位が出来ていったそうです。

腸が原点です‼️

腸に第1の脳🧠がある

腸には脳よりも神経系統が多いと言われている

だから本来はお腹な中には何も入っていない「空」の状態がベストなのです。

栄養素、エネルギーは、頭のてっぺんの百会(ひゃくえ)や皮膚から取って腸の中を空っぽにしておく

それが究極の健康法だと思うのですが、そんなわけにもいきません(笑)

〝水素ガス〟は宇宙究極のエネルギーです。

霊要素です。

これからは〝水素ガス〟を吸ってハイブリッド体になることが健康になるためのメソッドになると思います^_^

先日、私の知人が3日間の断食を行なったのだけれど、「断食の間、水素ガス吸引をしていたら、なぜかお腹が空かなかった、辛くなかった」とおっしゃっていました。

これはどういうことか?と言いますと、食べ物という固形物のエネルギーではなく、宇宙に充満する水素分子からエネルギーを摂っていたのです。

以前は石油(ガソリン)で車🚗が動いていたのが、その後ハイブリッド(混合)になり、これからは電気や水素だけで動くようになる。

人間も同じです。

仙人のように「カスミ(エネルギーのある水)を食べて生きていくようになる。(水は固形物よりも負担にならない)

現代人の胃腸は疲れ切っています。

3食食べている上におやつや夜食も食べている。

これでは胃腸が休む暇がない‼️

朝食のことをbreak fast(ブレイクファスト)と言いますが、これはファスト(断食)を破るという意味なのです。

fastには元気、元気になるという意味もあります。

せっかく寝てる間に胃腸が休んで元気になろうとしているのに、それを台無し(ブレイク)にしてしまった。

ただ、まったく摂らないとなるとエネルギー不足で倒れてしまう人もいるので工夫が必要です。

〝水素ガス〟で宇宙からの霊要素を摂る

脳🧠は、空腹になったとき、糖分を欲するので、リンゴニンジン🥕ジュースを飲むようにするなど人それぞれの対処法があると思います。

私はファスティング(断食)健康法にも水素ガスが重要な役目を果たすことになる、と思っています^_^