生命力の無い食べものを食べれば食べるほど分解するのに多大なエネルギー、つまり酸素を必要とします。

それが活性酸素であり、活性酸素が多くなり過ぎたものが悪玉活性酸素です。

病気の大元が悪玉活性酸素であり、そこからガン、心臓病、脳疾患、糖尿病などいろんな病気に分かれてゆくのです。(病気の90%は活性酸素から発生)

だから病気を防ごうとするには、

「生きた食べ物」を食べることと発生させてしまった悪玉活性酸素を〝水素ガス〟で除去することが有効です。

生命力のある、新鮮な食物とは

玄米、豆類、ゴマ類、植えると芽を出す生命をもつ食べ物、野菜や果物🍎など生きている食物、エビ、カニ、イカ、タコ、貝など、水揚げされてもかなりの間生きている生命力のあるものです。

一方、生命力のない食物とは?

白米、白パン、白砂糖などの、糖白食品、加工食品、肉、無精卵、殺菌牛乳など、非生命食は生命=新鮮さが失せている。

食べる時点ですでに老廃物、有害物が生じており、それらが胃腸を通して血液に入っていくと、血液を汚すことになる=結果活性酸素を発生させることになるのです。

生命力の宿った食べ物と生命力を失った食べ物とは、雲泥の差です。

生きた食べ物は、免疫力、生命力を高めプラスに働き、マイナスの食べ物は病気の元を作り老化を進める。

120歳まで病気知らずと20歳でガン死くらい2極分化されるのです。

これから益々分かれていきます。

コンビニ、スーパーで売られているものは生命力のないものばかりであることがわかりますね!