病気の元になっている「活性酸素」はいろんな場面で登場します。

ストレスを感じたとき、大食い、早食い、放射線を浴びたとき、加工食品や死んだ(生命力を失った)食品を食べたとき、クスリなどの化学薬品が体内に入ったとき、急に激しく運動をしたとき・・・

つまり体や精神に不自然で過大な負担をかけたときに、強いエネルギーで傷つくのを防ごう、守ろうとします。

マイナスに強いマイナス(悪玉活性酸素)をぶつけてプラスにしようとするのですが、過剰防衛でやり過ぎてしまい細胞や遺伝子を傷つけてしまいます。

精神が穏やかで、生きた食べ物を食べていれば、人間は120歳まで健康なままで生きるそうです。(もちろん病気になりません)

水素ガスは、やむなく発生させてしまった体内の排気ガス、毒、サビを消し去ってくれます。

医学的には、病気の原因は悪玉活性酸素と言っていますが、私はマイナスのエネルギーだと思っています。

だからいろんな種類があります。

目に見えないストレス、体内で分解できない不自然な異物

これらをみんなひっくるめてマイナスのエネルギーになっている

これらを中和し、無かったものにしてくれるのは、普通の抗酸化物質では無理です。

マイナスが強すぎて手に負えないからです。

そこで現われたのが、〝水素ガス〟です!

2・OH(悪玉活性酸素)+H2(水素)=2H2O(水)

水素のパワーが強ければ強いほど頑固なマイナスのエネルギー(悪玉活性酸素)は消えますが、負のエネルギーがこびりついていたり、次々に負担をかけていては、なかなか取れません‼️

それでも生活習慣、食生活、ストレスを溜めないように気をつけて行けば、プラスがマイナスを上回るようになります。

毎日水素ガス吸引することで健康を維持できるようになってゆくと思います!