【若年性アルツハイマーと水素ガス‼️】(認知度は匂いでわかる)
昨夜、若年性アルツハイマーになった女性のテレビ📺ドラマを妻が観ていました。
妻は、「人ごとではない、自分がなったらどうしよう!」と心配していました。
本来、認知症、痴呆症は年齢を重ねることで起こる自然現象であり、90歳くらいのおじいちゃん、おばあちゃんがボケてしまうのは、周りもある程度は納得できるのです。
しかし、これから子どもを産み育てる、仕事をする人にとっては大変大きな問題です。
それだけ異常に早く体(脳)が酸化、サビ化、老化しているのですね!
そして私はネットで認知症について調べてみました。
そこには、認知度を調べるのに〝匂いを嗅がせる〟があったのです。
鼻👃と脳🧠は繋がっていて密接な関係にある、脳に障害が起こると嗅覚も鈍るというのです。
以前にも述べましたが、水素ガスは鼻👃から吸引し、すぐに脳細胞に入り、細胞内に溜まったゴミ(悪玉活性酸素)を除去してくれるのです。
ラット(ねずみ)の動物実験では、鬱状態の🐀に水素ガスを吸わせたところ、明らかに改善したそうです。(ネズミにストレスを与えるそうです、かわいそうですね)
実は、アルツハイマーの兆候が見られるお父さんに水素ガス吸引器をプレゼント🎁した方がFB仲間におられます。(親孝行ですね!)
水素ガスは数分で体全体(60兆の細胞)に行き渡るのですが、まず最初に体の司令塔である脳に働きかけクリーニングするのです。
水素ガス吸引をしている薬局で不思議な体験をされた方がいらっしゃいます。読んでみられてください。
ご本人はご自分は健康体だと思っているが、私から観て、感受性が豊か?強く、神経質、ストレス半端ないと思った方でした。
Mさん
水素30分吸ってきました。多少疲れているとはいえ健康体ですので、疲労回復したのかも微妙な感じです。
ただちょっと違っていたのは、薬局に入った瞬間はお店のにおいを感じましたが、少し経つとにおいは感じなくなりました。
水素を吸い始めて10分くらい経つと、様々な漢方薬のにおい、甘い香りや独特の香りなど、複数の香りが別々に強力に感じるようになり、後半は香りを怒涛の様に吸っているようでした(笑)
お店の方(薬局の先生)にもそのように伝えました。
補足・・・脳🧠には必要なもの以外は排除して脳を護る血液脳関門という関所みたいなところがあって、ほとんどのビタミンや高分子の物資は入ることができません。
そんな中で、水素だけは細胞内のどこにでも入っていくことができるのです。
水素は宇宙一小さい気体の分子だからです。
