「体や頭が錆びつく」とは時々使う表現ですが、ほんとうなんです。
リンゴを切ってしばらくすると茶色に変色していきますが、これは空気(酸素)に触れて酸化、錆び化しているのです。
食べ物であれば酸化し腐ってゆく
人間も時間の経過と共に酸化、錆び化、そして老化してゆく
そして老化の途中で起こる酸化や錆び化が酷い状態が病気なのです。
若い人や免疫力が高い人は酸化を遅らすことが出来る、しかし、活性酸素の量が多過ぎると錆びが体中に広がるのです。(これががん細胞だと思います)
頭に錆びが回ると、アルツハイマーや痴呆症になる
今までには、錆びである悪玉活性酸素を消してくれるものがなかったのです。
だから人によっては老化が早く進んだ、病気ばかりをしていた、早くボケた
しかしこれからは錆びを取って消してくれる〝水素ガス〟があります‼️
錆び・悪玉活性酸素(2・O H)+水素( H2O)=水( H2O)
茶色く変色したリンゴを水素水に浸けると素の色に戻ります。(水素は水の素です)
錆びがこびり付いている人は、多少時間はかかるでしょう、付いたばかりの人はすぐに治るでしょう
しかし、どちらにしても錆びを取ってくれることは確かです。
〝水素ガス〟とはそういうものです。
ほんものの抗酸化エネルギーです‼️