宇宙の90%以上は水素原子で構成されているそうです。
一方地球の大気中には、水素は0・00005%しか含まれていません。
一番多いのが「窒素」で全体の78・08%、2番目が酸素で20・95%、アルゴン0・93%、二酸化炭素0・03%です。
宇宙飛行士が宇宙に突入すると水素エネルギーに直に触れることになります。
水素とはもともと宇宙で最初に作られた元素で、元素記号H、宇宙にもっとも多く存在し、もっとも小さくて軽い元素です。
アメリカ航空宇宙局(NASA)の試算によれば、全宇宙の質量のおよそ4分の3、原子の総重比では90%以上が水素なのです。
そして宇宙の水素エネルギーに一定の期間触れていると肉体波動が水素(神霊)波動になっていくのです。
帰還した宇宙飛行士の多くは人格が変わっているそうです。
気持ちが優しくなったり、ボランティア活動を始めるようになったり、物欲が無くなって穏やかな愛深い人になるのだそうです。
周りの人はびっくりしますよね!
もしかしたら地球がアセンションするということは、地球上の大気の0・00005%の水素気体が増えるのではないか?
90%になるかはわかりませんが、波動(エネルギー)が変わるということは大気中の気体の構成も変わると思うのです。
今、私が吸っている水素ガス吸引器は、水素濃度1%です。
「たった1%しかないのか!」 と思われますか?(笑)
しかし1%あるということは、大気中の20,000倍なのです。(0・00005×2万倍=1%)
そして、高濃度の水素水3リットルを1分で吸ったことになります。
この2万倍の水素パワーで、ほとんどの病気の原因である悪玉の活性酸素を除去する
抗がん剤治療(放射線治療を含む)をすると、大量の悪玉活性酸素が発生します。
これが副作用です。
今、医療現場では抗がん剤治療の副作用軽減のために水素ガスが導入されようとしています。(しています)
もちろん、それも画期的ですが、私はガン治療そのものに水素ガスが有効であると思っています。(実際、あるクリニックでは治療で使われています)
それよりもなによりも近未来において病気は無くなるのです(アセンションによって)
それは大気中の水素が、1~3%になるだけでも十分なのです。
それまでは水素ガス吸引で、心の肉体のメンテナンスが必要だと思います。