最近、ほとんどの疲れ、ストレスの原因は筋肉や臓器ではなく脳🧠であったとわかってきたそうです。

運動のし過ぎで「足が痛い」「体のあちこちが気だるい」などは足や体が疲労していたのではなく、脳🧠が病んでいたのです。

たしかに私たちは、寝ているときには痛みを感じません。忘れています。

それは脳が休まって頭(肉体)から意識が外れているからです。

水素ガスを吸うと脳波がシータ波になるそうです。

シータ波になると寝る直前のうつらうつら、まどろんだ、禅や瞑想時の状態になるそうです。

水素ガスを吸って「体に良いのかどうかはわからないけれど気持ちが良くなって眠くなってきた」

というのが、まさしく水素ガスが本領を発揮している状態なんです^_^

この状態は、水素ガスを吸ったほとんど人が経験しています!

体全体の司令塔は🧠です。

腸にほんとうの脳があったと言われていますが、主な司令塔は脳なのです。

まず脳(精神)が癒されてから、

次にどこを癒して(治して)行けばいいのか?を探して行く

悪玉活性酸素のたくさん溜まっているところから順に消して行くのです。

私たちは、常にストレスを抱えて生きています。

ストレスはまず脳に溜まる

水素は脳細胞に働きかけ、脳細胞に溜まった悪玉活性酸素を除去し、心的ストレスを消してくれます

脳を癒してくれるのです(頭がスッキリします)

これから水素ガスは現代人になくてはならない存在になっていくと思います!