私たちの体の70%は水分でできています。

体が不調和になっているときとは、必ず水分が酸化、錆びついています。

この酸化が過剰な活性酸素を生み悪玉に変わり病気の元になっている。

水分を酸化還元力のあるアルカリ性の水で補うことが、健康になるための基本中の基本です。

それよりもなによりも

まず、糖分たっぷりのジュース、炭酸飲料水を水分補給の代わりにしないことです。

体の中は砂糖水になって、血糖値上がりまくり、血液ドロドロ、血管ボロボロになります。

現に、中・高校生の糖尿病が激増しています。

まずは、砂糖水をやめましょう

昔から良いとされてきた「白湯」にしましょう‼️

生きた水、白湯を飲みましょう‼️

生きた水とは水素水、その他のミネラルがたっぷり入ったものだけではありません。

水道水からでもパワーのある水、白湯(さゆ)を作ることが出来ます。

まず、やかんに入れた水をガスで沸騰させ、沸騰後は15分弱火で火にかけてください。

この15分の間に塩素、カルキだけでなく水道水の悪がすべて抜けるのです。(必ず換気扇を回す、悪が滞らないように)

そしてガス(焚き木、石油ストーブでも可)の火力が悪が抜けて素直になった水に活力を与えるのです。

火の力、エネルギーが水に乗り移ると言えばいいでしょうか!

その後しばらく置いて置くと、人肌の程よい白湯になります。

これを身体に入れてやると60兆の細胞までパワーが届くのです。

本来の水にはパワーがあります。

しかし今の水道水などは酸性化し、逆に身体を錆びさせるのです。

少しの工夫で水を蘇させることが出来ます。

白湯プラス、水素水、アルカリイオン水でもよいと思います。

活きた水を摂るようにしましょう‼️