【ガリバー旅行記に出てくる こびとたちが「水素」です】
ガリバー旅行記のガリバーは旅行好きの青年でした。
ある日嵐で漂流した先は、小人(こびと)の国でガリバーは巨人に暴れられたら困るからと縄で縛り付けられたのです。
しばらくして、ガリバーは悪い人ではないと解放され、小人たちのために活躍するのですが、ガリバーが縛られているときに小人たちは何をしていたのか?
その疑問が幼い頃にこの物語りを聴いたときから、なぜか心の奥底に残っていました。
そしてその答えが、「小人たちは水素であった」、とわかったのです。
こびとの国にたどり着くまでのガリバーは、満身創痍であった、精神も病んでいたのです。
こびとたち(水素たち)は、ガリバーの身体の細胞の中にまで入り込み修繕をし修復をした、すっかり生まれ変わったガリバーは真人間(神)になり、小人(人類)のために働いたのです。
今、人類は満身創痍です。
身体が病んでいるか、心が病んでいるか、または両方病んでいるか?
ほんとうは自分自身(自然治癒力)で治さないといけないのでしょうが、そこは水素が手伝ってくれるのです。
リセットしてくれるのです。
しかしリセットして治った後は、自分で運命を切り開いてゆくのです。
ガリバーが後に「小人の国」を去って行ったときのように・・・・・。
私は1人でも多くの人に、こびと、いや水素の存在を知って欲しいと思っています。
時期がくれば、水素があたり前になるのですが、いち早く知っておくことに越したことはありません。
私は縁のある人にこの本を配っています。
健康になって頂くために、素晴らしい未来を創るために・・・・
『水素水とサビない身体』 太田成男著 小学館
https://www.youtube.com/watch?v=x14nzdD7NJY
