思いつくまま、写真を中心の記事です。文章も楽しんで欲しい。
もどかしい入院生活が続いている。リハビリの進捗が思わしくない。遅遅として進まない。 リハビリ担当の看護師の存在が大きかった。「体調はどうですか」「そうですか、ゆっくり行きましょう」。と、言ってくれた。若い看護師さんが考えてくれている。リハビリを頑張れた。きっかけだった。 「かぎろい」が拡がっていた。おわり
入院生活では、リハビリにもいろいろとやる。看護師も考えて実施してくれる。片足を上げて静止するリハビリがある。苦手だ。静止が出来ない。出来ないことにいら立つ。ゆっくりとリハビリをすることが大切だ。慌てない、慌てない。ゆっくりいこう。と、言い聞かせる。歩くために必要なのだ。 早朝の白い薔薇薄暮の中で咲いている。 おわり
トランプ大統領は、平気で嘘をつく。世界を混乱に陥れていた。世界に混乱の度を加えるトランプだ。 イランとの交渉が行われている。トランプは、勝利を連呼している。今では、トランプの言動を信じない。交渉が決裂したら、前にも増して攻撃を加える。と、言う。困った大統領だ。辞めさせることは出来ないのか。 朝焼けがあった。おわり
私は、不覚にも階段から落ちた。入院を余儀なくされた。家内も入院している。 なんということになったのだ。と、思った。同時に、老人になったことを痛感した。誰でも通る道なんだ。明日には、何が起きるか判らない。 老人との自覚がない。それが問題だ。怪我をする確率が高くなる。 白い薔薇が咲いている。美しい。と、思う。 おわり