娘は相変わらず毎日
『おっぱいバイバイした!』と自分に言い聞かせるように言います。
時には寝言でもいうので切ないです。
一度だけ夜中に泣いて起きた時に無意識に『おっぱい』といったときがありましたが、無意識にもかかわらずハッとしたようで我慢していました。
2度ほど服の上からナデナデしていたときがあったので『いいこいいこはいいよ!』といって見せずに服の中に手を入れて触らせてあげました。
娘は寝る時に片方のおっぱいをのみながらもう片方のおっぱいをよくさわっていたので触るだけでも安心したらしくそのまま寝てしまいました。
あれだけ1日10回くらい飲んでいたおっぱい。
大好きで精神安定剤となっていたおっぱいですが、なんとか卒業できたようです。
やめてからすごく水分を摂るようになったり、おにぎりを何個も食べたりしますが偏食は相変わらずです。