先週ミュージカルにお誘いいただき
池袋へ行きました。
外は灼熱 会場は熱気。
リアル、時空間を共にする
エンターテイメントはいいですね♪
こんばんは。
断捨離®提唱者やましたひでこ公認
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本当はこちらのこと
毎週火曜・金曜(第2・4週は木曜)22:00~
金曜日のテーマ
33.親の過干渉が親子関係の喪失につながることも
こちらのこと
第1・3土曜日 10:30~
オンライン読書コミュニティ「大切なことはすべて日常のなかにある」
31「幸せを機能させる」ということ。
書きたいことはあるけれど。
週末に起こった
私の暑くて痛い夏のはじまりを
記しておこうと思います。
週末のこと。
ハンバーグをつくりました。
大きなハンバーグを望む息子のため
手のひらいっぱいの大きさにして
フライパンでジュージューと。
「そろそろ良いころだわ♪」
そう思い手にしたフライ返し。
我が家のフライ返しは
大・小の2種。
目にして手にしたのは小タイプ。
「うまく返せるかな~・・キツいか、いけるか?!」
「せーのー---っ!」
熱い、熱い、熱い!!!
ちょっと繋ぎ多めで緩めのタネ。
ハンバーグサイズに見合わないフライ返し。
いけるよ、と勢いをつけて。
アツアツの油が飛んできたのです。
一瞬のことでした。
※やけどの写真があります。
苦手な方はご注意ください。
その時は水で冷やし
氷、アイスノンで冷やし
大丈夫かなと思いましたが
時間が経つにつれて
ジンジン・・・キリキリ・・・
ズキズキ・・・チクチク・・・
痛くて眠れない。
痛みを和らげる方法がないか
検索してみると
一番に出てくるのは治療用絆創膏。
(傷パワー〇ット)
残念、1枚しか今ない。
次!
次に出てきたのが
「ラップにワセリンを塗り幹部に充てる」
ワセリンはないけれどラップはある。
患部に触れていたいのではないかと
恐る恐る当ててみると・・・
「痛くな~~~~~い!!!」
これはいい!
あんなに痛かったのに
ほとんど感じない、違和感程度。
この方法を採用したのは
こちらの情報から。
(情報採用についてはご自身のご判断でお願いします)
一般的にやけどの痛みは、
表面を「空気を通さないもの」で覆うと軽快することが多いです。
比較的広い範囲のやけどであれば、食品用ラップ(ワセリンを塗っておくのもgood)で覆うのが手軽ですし、
手指など小範囲のときは、キズパワーパッドなどの
ハイドロコロイド保護剤で覆うと自由がきいてよいかもしれません。
冷やした方が楽なら、保護した上から冷やしても良いでしょう。繰り返しになりますが、やけどをした当日の痛みは激烈でも、
翌日には軽快することがほとんどです。
できるだけのことをして、待つ、というのも選択肢に入れてみてください。
引用 もものマークの保健室
あの痛みから解放されて
睡眠もとれ、今日の朝には痛みはなく。
しかし・・・昨日とは違う私の手。
痕、残ってしまうでしょうか・・・(悲)
息子の喜ぶ顔も見れたら と
試験前のストレスも緩和できたらと作った
「大きな」ハンバーグ。
調理器具と大きさの不釣り合いに気づきながら
えいっ!と大雑把な行動の結果。
暑い夏に
熱い油を受け止めてしまって
暑くて痛い7月のスタートになりました。
部分で 手で済んでよかったデス。
(追伸)
受講生Nさん
帰宅した(出張だった)夫 からのアドバイス。
病院にいくこと、でした。
病院に明日行ってきます。
そして
「小さなハンバーグ、2つにしてもいいですね」
なるほど!
大きさにばかり意識が向いて。
量は一緒、焼きやすいじゃーん!
お恥ずかしい(^^;
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