いのちの容れ物=カラダ
カラダの容れ物=家
即ち、家とは
いのちの容れ物である。
あなたのカラダの中にはあなたの命が住んでいる。
私のカラダの中には私の命が暮らしている。
つまり、カラダとは、私たちの命の住みか。
そして、カラダの住まいは家。
即ち、家とは私たちの命の大きな容れ物であるのです。
だとしたら、家の片づけを怠ることは、
家の手入れを後回しにすることは、
自分自身の命を雑に扱っていることに他ならない。
だからこそ、住空間をまず整えてみる。
それこそが、命のケアをすることであるのです。
-やましたひでこ
かんき出版より
こんばんは。
やましたひでこ公認 断捨離®チーフトレーナー
一般社団法人自然治癒力学校公認 月よみ師®
こばやしりえ です。
豆まき終了。
えっと・・アラフィフの私は何粒?
シェリちゃん(愛犬1号)は3月で16歳だから。。。
フンガフンガ喜んで食べていました(笑)
今日は栃木県宇都宮へ。
東京駅ホームも新幹線も
緊急事態宣言下、閑散としていました。
人気がないというのは淋しいです。
こんな告知を見ましたよ。
新幹線オフィス実証実験
(2/1~2/26)
この実験では新幹線特定車両を
オフィス環境にしようという試みのようです。
ポイント1 座席でweb会議や携帯電話などの
通話ができる!
(マイク必ず着用)
ポイント2 リモートワークを支援する
通信ルーター貸出等
ポイント3 対象列車の乗車券および
新幹線特急券を持っていると
追加料金なしで利用可能
なるほど。
メインはリモート会議でしょうか。
車内通話が解禁されるというのが
一番のメインですね。
さて、実際の需要はどうなのだろう。
列車という密室で
見知らぬ隣の人との距離も近い中で
リモート会議、打ち合わせ、会議・・・
会議、とまではいかないけれど
簡単な会話、連絡は座席でできるのは
ありがたいかもしれません。
移動の時間もお仕事に。
リモートワークが進む中で
新幹線、JR東日本も新たな取り組みを
検討されているのですね。
リモートワークと言えば。
暮らしと仕事と休暇と。
ボーダレスになるのは確実のよう。
ワーケーション
リトリート
やましたひでこプロデュース
鹿児島指宿ベイヒルズ リトリート<リヒト>
お雛様が発掘されていますよ。
お家で眠っているお雛様も
そろそろ眠りから覚めるころですね。
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