・この業界はこうだから
・◯◯することが常識だから
・患者(利用者、クライエント)さんにとったら
こういう自分でないといけない
という
考え方や行動に縛られていませんか?
はたして
ほんとうのほんとうに
それは重要なことなのか
一度立ち止まって考えてみて欲しい。
人それぞれの特性があって
それに蓋をせずに発揮できると
おのずと
人や社会の役に立てるもの。
この考え方には共感、同意の方も
多いとは思うけれど、
「あなたが
蓋をさせる環境(人)になっていないか」という
ここが
厳しいけれど、重要なのです。
口で言っている言葉よりも
行動(身体)が本音だから。
完璧な人間なんていなくて
だから学び続けるのですよね…
そして
「…もしかしたら、
蓋をさせてしまっていたかもしれない」
という視点は
成長に繋がる謙虚さです。
自分を責める材料にするのではなくて
前向きな成長に繋げていきたいですね。
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