前の記事


の続きです。




知らない事

気がついていない事


と、いうのは

誰もが

【自分が思っている以上にある】





それは、
自分の専門分野や
長年やってきた事でもそうです。

 



経験を沢山積んでいるからこそ


気づかない

見えていない


「気がついていない事があるかもしれない」

という考え方が、

私たち人間は、どうしても抜けがち。





前の記事にも書きましたが、

私は家のお風呂に入ることは、
誰よりも一番沢山入っているけれど

7割(とも気づいていなかった)の湯量で、

正しい”と思っていた。





人間関係でも同じです。

 






医療や福祉の現場

苦しみを抱えた人と関わる日々の中



一回立ち止まって

あなたの中にある“枠”を

感じてみる、



患者さんや利用者さんの

“尊厳を守る”

枠が広がります。





そして、あなたの心の“枠”(余裕)も

広がります。








枠や視野を広げる学びのサポートを

触れる勇気づけ講座では

行っています。




初級は、
心への触れ方。



相手の心にも

そして
自分の心にも

触れる勇気づけをしていきます。