体や心は、食べたもので出来ている。
という事は、知っているのに、
何かの病気や症状を治すとき、
食べ物で治そう、食べ物を見直そう
と、思わないのは、なぜかな??
【和歌山】オーガニックアロマ・エステサロン
greenair(グリーンエアー)の原美穂です。
greenair(グリーンエアー)の原美穂です。
病気も、肌トラブルも一緒。
肌荒れや、
ニキビ・しみ・タルミも
食べたモノで出来ている。
もちろん食べ物だけが原因ではない けど大きい
私は、化粧品と薬は似ていると思っています。
薬用や医薬部外品もある位ですしね。
私の先生もちょうど こんな記事を<<<
対処療法で、その症状を一時的に抑えたい時に使うのだけど、
薬(化粧品)の副作用は積み重なり、自己治癒力も奪われる。
(副作用とは、数日で表れるものだけではありません)
薬を「ぽんっ」と口に入れる事
「ぴっ」と肌に塗る事、に慣れてしまうと
だんだんと薬の強い効き目も感じなくなり、
もっと強い薬が必要になる。
治すのは、
薬ではなくて、
体に備わっている自己治癒力ですよね。
治す、というのは、
一時的に症状を抑える、出てこないように蓋をする
事ではなく、
症状が起こりにくい体を作る事ではありませんか?
「薬が効いた」 とか言うけれど、
症状を抑えるということ。
もちろんそれが必要な場面もある、
薬を否定している訳ではまったくありません。
ここは、誤解しないでくださいね。
でも、
薬の特性
そして
本当に治す為に必要な事に目を向ける のは、重要。
必要のない時に薬を使う事で、免疫抑制され
本来持っている体の治る力は衰える。
=
必要のない時に化粧品を使う事で、肌はどんどん衰える。
例えば 美容面でも
肌の乾燥が気になる
↓
↓
(先日書きましたビニール成分がたっぷりな)
化粧水
美容液
乳液
クリーム
(この乳液とクリーム両方必要理論(販売戦略)も意味分かりませんが(笑)
美容液
乳液
クリーム
(この乳液とクリーム両方必要理論(販売戦略)も意味分かりませんが(笑)
↓
一時的にプルプルに潤う
一時的にプルプルに潤う
「この化粧品使い始めた時は良いって思ったけど年齢かな~・・最近は乾燥出てきてもっと保湿したいって思うんですが
もっと保湿効果高い、クリームとか美容液ありませんか?」
これ、副作用
薬と一緒。
だから、化粧品に過度な期待をしない事
本当の美肌を作るのは、食べたモノです。そして精神状態。
睡眠・ストレスケア・排便(デトックス)・運動
も整えて、美肌を守りましょう
何度も言いますが
薬が悪!とも化粧品が悪!とも思っていません。
化粧品を楽しむことも、ワクワクがありますよね♪
出来るだけシンプルな、自然界にある成分を上手く使って
あなたに合う、健康美を見つけませんか?
張り切ってグリーンエアーがお手伝いします 。
私の日々のケアは、
クレイ(泥)、塩、水素、炭酸(二酸化炭素)、はちみつ、オイル
を良く使います。
自然界に存在するもの。
だけど、
一番大切に思っているのは
日々心から笑えて、
愛して、
人生を楽しむ事だーーーー!
人生を楽しむ事だーーーー!
健康は人生をしっかりと楽しむ為の土台。
目的ではないのだから
