冬至だった昨夜(日付だと一昨日)
オーラソーマ®️のコースが終わって
受講生と一緒に食事して帰宅。
旦那さん遠征のため、
お家に帰って、
一人で温かいお風呂に入って
まったり過ごしていた。
そしたら、
ふと亡くなった祖父のことを思い出していた。
何の前触れもなく、
本当に不意に思い出したのだ。
妹とナンバーズの数字を考察してる場面w
この日から21日後、
大好きな祖父はこの世を離れていった。
あぁー、あれから2年経ったんだな。
昨夜は、不意に思い出すとともに
涙が止めどなく出てきて
じーちゃん、逢いたいよー😭
って、一人叫んでいた。
何があったってわけじゃない。
叫んでるわたし自身が
ビックリしたくらいだから…
と同時に、
逢えないからこそ、愛しいし
わたしの中で今でも生きてるじゃん‼️
そう、ハートの深くで感じられてた。
じーちゃんが居るから、親が居て、
親が居るからわたしが今ここに居る。
わたし、まだまだわたしを生きるよー‼️
って思った。
そして、今日のエッセンシャルズコースの中であるワークをした。
そのシェアの中である生徒さんが
亡くなった家族の話をしてくれた。
「これをしてあげたかったな😢」って。
あぁ、今日は『蟹座の満月』だったな。
わたしたちのルーツを思い出す日ともいえる。
亡くなってもまだ、
わたしたちの中で生きている。
むしろ、亡くなったからこそ
そのエネルギーを以前よりずっと近くに感じられるのだ。
『愛』というのは、形のないもの。
肉体あるあいだは、
その形を追い求めて、掴めないともがくが
形のない姿になったとき、
その偉大さに圧倒される。
『愛』とは、本当に偉大なものなのだ。
生きているわたしたちは、
その圧倒さと葛藤するのではなく
ただ、その『愛』を受け入れる経験を
させてもらえているんだと
亡き存在からの
形なきラブレター
そんなことを想った、蟹座の満月。
大切な人が遺したのは、
『わたし』という存在で
わたしたち一人一人に出来ることは、
『わたし』自身を生ききることしかできない。
それが、その『愛』に応える
ということなんだと心から思った1日でした。
たくさんの美しい涙が流れた、1日でした。
じーちゃん、まだまだ迎えには来ないでね(笑)
だって、まだまだ『わたし』を楽しみたいから❗
逢いたいよー‼️と叫んでおきながら
すぐにそう思ったのでした。

