ある友人女性が、
「一人暮らしをしようと思うの」と話してくれた時のことです。
「わ~いいねぇ、いいねぇ!^^
家具の配置考えたり電化製品を揃えたり。
一人暮らし最高!いろいろめっちゃ楽しいよ~
」
そう言うと、
「うふふ♪孝ちゃんなら、きっとそう言って背中押して
くれると思った
あ~よかったぁ^^」
と、ものすごく嬉しそうに言うではないですか。
「なんで?」
「実はね、親とか他の友達に言っても、なんで今更・・・
とか
お金使うことを心配したり、危険
じゃないかって言われたりしてさ。」
「ふうん、面白いねぇ。私は一人暮らし、楽しかったけどなぁ」
「あは・・だよね!うん^^ありがと
楽しんでいいんだもんね☆」
「あったりまえじゃない!ねね、落ち着いたら招待してねw」
「もちろん^^」
数ヶ月後、彼女の一人暮らしを祝って他の友人たちも
交えて囲んだ鍋
パーティは、とても楽しかったです^^
そのパーティでは「人の背中を押す女」という肩書きを貰いましたw
あれ?今(やってること)と、あんまり変わりませんねw
あなたの夢につながる
「夢に太鼓判!ワーク」 は、
2月22日、25日に開催です!^^
読んでくださって、ありがとうございます!
感謝します。