お世話になっております。
夫が12月16日に他界しました。
水素ガスを吸入していたお陰だと思うのですが確かに癌特有の色々な症状もありましたが、軽減されていたように思います。
点滴をしていない間は即水素ガスに切り替えて夜中も使用していました。
10月中旬頃には黄疸が出ていたので、主治医からは後1〜2週間ですね・・・と言われ覚悟させらたのですが、とにかく水素ガスを吸入したり水素イオンを飲み物に混ぜたり、*ノンドクターを潰してバナナジュースに入れたりとあれこれ試して来ました。
そのお陰もあると思うのですが、どんどん黄疸の色が薄くなり顔色も良くなって来たり、*パウチのお通じがだんだん白っぽくなっていたのが普通の茶色に戻ったりと、本当に驚くような変化が見られ看護師さんも主治医もびっくりされ奇跡だと思いました。
*医療における「パウチ」とは、ストーマ(人工肛門・人工膀胱)から排出される便や尿を受けるための袋状の医療装具のこと
本人も、来てくれた人からも先週よりも元気になっていると言われ気持ちも前向きになれていました。
それでも、毎日の点滴が治してくれているとは思えず並行して悪化しているのもわかりました。
そんな時でも、夫は水素ガスを吸入することで楽になっているように思いました。
15日の夕方かなり辛い様子で苦しんでいたので看護師さんに座薬を投与してもらったところ暫くしたらスーッと楽になったようでそのまま気持ち良さそうに眠っていたのですが、最後の苦しみでエネルギーを使い果たしたのか朝には亡くなっていました。
後1〜2週間と言われたのにここまで持っていたのは、改めて水素ガスに救われていたとしか思えません。
長くなってしまいましたがグッドムーン様には感謝しております。本当にありがとうございます。
水素風呂は夫は入ることができなかったのですが、プレゼントで頂いたのを私が使用してみた時に本当に温泉にでも入っているようでとても気もち良かったので、今回私も介護疲れもあるのか体重がここに来てまた激減したりして、今度は自分自身の体を労らないとと思っています。
よろしくお願いいたします。
グッドムーンの返信
こんばんは、この度はご主人様が他界(往生)されたということで残念なのですが、ご主人様のことは存じ上げていないのですが、きっと荘厳な最期だったと思います。
◯◯さんもお辛い、寂しいお気持ちもあったのでしょうが、どこかほっとされたのではないでしょうか?
私も今年の10月に最愛の兄(享年68歳)を亡くしたのですが、かなり長い闘病生活だったため、不謹慎かもしれませんが「お兄ちゃん、もう頑張らなくていいよ」と声をかけていました。(兄に水素ガス吸入してもらいたかったのですが、病院側の許可がでませんでした)
水素が少しでもお役に立ち、痛みを和らげて癒してくれていたのなら、残念ではありますが、水素ガスの普及をやっていて良かったと思っています。
ご主人様は遺された奥様の健康のことがご心配だったと思います。
水素スパも心身を癒してくれますので、水素ガス吸入とセットでお元気になられてください。(ご注文ありがとうございました)
もし、よろしければ、お名前はもちろん出しませんので、水素体験談としてブログに掲載させていただけたら幸いです。
長文失礼致しました。
グッドムーン篠崎
グッドムーンの感想
本音として、私としてはもっと奇跡が起きてガンが消えてお元気になって欲しかったのですが、人の死とは、人間側の希望通りには行かないものなのです。だったら水素が果たす役割りとはなんなのだろう?確かに水素が痛みを軽減したり、治そうとする力(免疫力)を高めたのだと思います。しかし、ご家族の愛に比べると(比べるものではないのですが)、やはり愛に勝るものはないなぁと思うのです。
ノンドクターとは?
