北村晴男弁護士のワクチンに対する意見!わかりやすいです。
Facebookでの読者の方のコメント
1.私の母は看護婦でした。60年患者さんに寄り添い、医者とも何度も喧嘩した母でした。何故患者さんにこんなに薬を与えるんだ、いらない薬まで…そお言ったりしてぶつかってました。基本気のつよい正義感のつよい母でした。母の母も戦時中看護婦をしててその背中を見て看護婦になった母です。その母がワクチンを3回しました。母に言いました。ワクチンをしないで。けど母は言いました。人がやめて患者さんをみる人がいない。だから打つしかない。定年後は大きい病院をやめデイサービスで看護婦をしてました。80過ぎても夜勤もありました。くたくたになって家に帰ってきてた。ご老人です、80を過ぎた母、母は自分より年下の患者さんをご老人を診るためにと言いましたが、老老介護です。幼少期から母との時間は殆どありませんでした。私との時間より、患者さんを優先をした母は、持病の心筋炎と心臓肥大、その他の病気もあり弁膜の手術をした矢先にターボ癌になりました。直腸癌、肝転移、腹膜転移です。弁膜手術の観察過程で突然なったのです。血尿血便血圧の極度の低下、足がカブのようにふくれ靴下が食い込み、腹は臨月の妊婦より膨れ上がりやせ細り地獄のガキのようでした。検査の結果癌とわかったとき余命3ヶ月と言われました。そうですか…。でも、母は抗がん剤はやりません。いくら勧められてもやりません。それは現場で患者さんをずっと診てきた母の意見でした。母は注射をしたことを後悔してると言いました。そして、同じようにご老人のためと言って3回接種した父に病室からラインを送ってました。もう、これ以上ワクチンを打たないで。そして、母は本当に苦しんで死にました。私になくなる前、首を絞めてくれと言いました。生きるのがこんなに辛いとは…。我慢強い母がそんな事言うなんて、今でも…死ぬまでその声と言葉は忘れません。その後母の死を無駄にしないためにもワクチンの危険性を訴えました。ですが、陰謀論者、反ワク、お前が死ね。母親はただお迎えが来ただけ。そう何度も罵倒されました。父は母が亡くなってからいっさい、マスクもつけない、コロナやインフル、他のワクチンの話も一言も話に出さない口に出さなくなりました。
60年一生を捧げた医療にまさかこんなカタチで裏切られ、寝る間を惜しみ家族との時間より優先した看護婦の立場も、同調圧力や責任にしばられ自らの命を世から消す選択になりました。
私はこんなことになるくらいなら、看護婦なんかならずに他人なんかより私との時間、家族との時間を生きてほしかった。そお思います。
2. ワクチンを討たないこと討たなかった事が褒められるべき事ではありません。
職業がらどうしてもワクチン接種をしなければならなかった方々は気の毒です。
わたしの知り合いの方二人、一人は病院の食事を作ることに従事しておりました。
病院勤務と言うことで半ば強制的に討たされたらしいです。
もうひとり方はタクシー運転手の方、いろいろなお客さまを乗せるのだからワクチンは接種しましょう的な流れ。
病院の調理人の方は体調がすぐれないそうです。
タクシー運転手の方は元気ですがいつコロナワクチンの弊害がでるかと怯えています。あともうひとりの鳶職の方のお話をしましょう。鳶職の方は年齢59歳、わたしにはコロナワクチンを7回接種したと申しておりました。その会話の約二カ月後、朝、布団からでて来ないご主人を奥さんが起こしに行くと寝ながらにして亡くなっていたとか。これがワクチンのせいで亡くなったと立件、立証できれば良いのですがね。それ、なかなか難しいですよね。
3. 私も私の家族も私に近い人も 大切な人も打ってません。
公共施設に入れなかったり
罵詈雑言を浴びせられたり
いろんな制限かけられたり
排除もされ
近所や 職場や いろんなところで非難もされ 嫌がらせや 理不尽な扱い受けましたが
今となっては『勝ったナ』と 思っております♡
しかし ホント あの頃は 世の中 狂ってたと思う。
そして 河野太郎ワクチン担当大臣 尾身会長はじめ 医師会や山中教授などテレビなどで ワクチン摂取を啓蒙し宣伝しまくってた人を軽蔑する。
4. かつて、福祉法人の直営厨房調理師だった。執拗に、歳上社員、歳上パートらから、なぜ打たない?責任感がないと、すさまじいハラスメントで、責められた。言い分など一切聴く耳をもつことなくだ。
職場を追われて、退職した。
自分の信念を貫いたことは後悔してない。理屈ではない。本能的に絶対に打ってはいけないと確信があった。
いまでは、誇りに思う。
5. 私は臆病者なので
得体の知れない物を
体内に入れるのは
怖かった。
薬剤師の友人から
ワクチンはそんなに
簡単には作れないから
おかしいと思うよ、
と聞いて世間の様子を見てた。
副作用の話がチラホラ聞こえる。
近所の人が接種後に
急死したり、
親が足が痛くなったり
弟が腕が上がらなくなったり、弟の嫁が
足に血栓が出来たり
色んな人の
色んな不調を山ほど聞いた。
今後もワクチンは
打たない、という
決意が固まった。
夫も同じ考えだった。
親にも弟にもこれ以上はやめて欲しいと
説得した。
デモにも参加した。
やれることは全部やった。
気づいた者の使命だと思って…。
世の中には
善意の仮面を被った
悪魔がいます。
みんなで、これから
鬼退治していきましょう。
健康は失ってからでは
遅い!
ましてや、命は戻らない!
世の中は思ってるより
恐ろしいです。
6. 私は友人にワクチンの危険性なども何度も伝えました。命に関わるので情報の裏を取って正しいと推測される情報を送りました。
友人はSNSでワクチンを打ったと何回も報告しました。コロナの恐怖でいっぱいだったようです。
友人が何度も打った後にワクチンの副作用情報を送ったら「危険を煽らないでくれ」といわれました。
それからは友人とは関わりら無いようにしました。
今もワクチンを打った後の解毒に関することも調べたりしますが真偽のわからない情報に、自分は打っていないからか以前の用には徹底的に調べたりはできない自分がいます。
7. 有難うございます。ロサンゼルス在住ですが、ワクチン接種への圧力は驚くほど強いものでした。アメリカ人は独立心が高いと思っていましたので、誰も彼もが接種に走るのを見て唖然としました。マスコミが煽り立てる恐怖に皆騙されるのが信じられませんでした。
私たち夫婦(夫はアメリカ人)は、最初からこれは臭いと見て断固断り続けました。その結果、たくさんのお友達(とそれまでは思っていた)と離れ、レストランや公的な場所に入ることを止められるなど、散々な思いをしました。でも後悔していません。
アメリカでは今でも毒ワクチンを安全だったと信じている人が過半数以上だと思います。日本のドクターたちが声を上げておられるのがとても心強いです。
8. 初めまして。
貴重な投稿をありがとうございます。
「危ないけんやめて」と、
直接言える相手、
言いづらい・言えない相手、
いました。
今もです。
私自身がどう思われるか、
が怖くて言えなかったけれど、
ちょこっとずつ話せていけたらと
思います。
「我が子達の身体には、
ワクチンを入れていません。
我が家のこれからの人生に、
ワクチンは不要です。」
9. 家族全員現在 92歳の母親も 打っていません、内海先生 近藤先生 井上先生 福島先生 中村先生の発言やご著書を拝読し、絶対なにかおかしいと。母は施設にいますが ワクチンが始まった当初、施設の看護師さんにできれば 打ってほしいとお願いされましたが 💦先生方のコロナに対する見解のデータ付きの著書、 厚生労働省の超過死亡数資料とワクチン接種数のグラなどデータ全てを持参し説明しました。ワクチンにはプラセボ もあり濃度も色々ありから始まりプラセボ効果とはから根気よく説明しました。 素人が施設関係の看護師さんに説明をする次第でした💦これでどうしてもって言うなら 施設は出ていく覚悟ですし 打って死亡した場合 責任とってくださいますか とお話しました、施設の方々理解のある皆さんで母も希望しない人は 打っっていません。23年前に一度 当時89の母新型 コロナ らしきものにかかりましたが処方された薬は葛根湯でした 普通の風邪と同じで寝て 葛根湯 飲んで水分補給で治りました。go to トラベルなど 未接種者は関係ない 割引 など差別に近い扱いもありましたが(笑)家族全員ありがたい事に元気でいます



