ワクチン自己責任論⁉️ | グッドムーンのブログ

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これからは政府や厚生労働省が言ったから、医者が「大丈夫!」だと言ったからは通用しない、自分の頭で考えて、直観で判断するんだ。
それが真の自立だと思う。
自立していない人は生きていけない‼️

中村先生がおっしゃる、ワクチンを打たなかった人が最上級などはどちらでもいいのですが、大多数のワクチン接種者の中で毅然としてご自分を貫いた人は強い人だと思います。

それから「私はワクチンを3回打ったがなんともなかった、ワクチンが毒なんて嘘だ」と言う人がいるのですが、それはすべてのワクチンが毒だったのではなく、プラセボ(偽薬、生理食塩水)だった可能性が高く、現実にこれだけ多くの被害者が出ているのに、ワクチンを良いものだと言っているのは違うと思うのです。

中村篤史先生のブログより

30代男性が彼女に付き添われて当院を受診した。
「半年くらいまえから血便が始まって、便通がおかしくなった。

便秘が続くかと思ったら急に下痢になったり、妙に便が細かったり。食欲が落ちてきて、吐き気がするようになって、体重もここ数か月で5kg減った。

普通じゃないと思って、病院で検査をすると、大腸癌だと。

それもリンパ節転移があるってことで、少なくともステージ3だと。

ショックでした。

まさかこの年齢で俺が癌って、信じられなかった」

ワクチン、受けました?

「4回受けました。それで今になって、これ(彼女を示して)が言うんですよ。ワクチン接種後のターボ癌だ、みたいなことを。それをいうなら、もっと早く言ってくれっての」

その言葉を聞いて、それまで黙っていた彼女が口を開いた。

「言ったやん。何回も。『打たんといて』って。

見て欲しい記事、いくつも送ったやん。どうせ読んでなかったんやろ。

動画もいっぱい送った。

でもひとつも見てくれへんかったやん。

それどころか、私のこと、うっとうしいって言って、一回ラインブロックされた。

裏で「反ワクうざ」とか笑ってたの、知ってるねんで。

それやのに何?今になって『もっと早く言ってくれ』って?

ふざけるのもいい加減にしてよ!私、ケンちゃんのこと、好きやったから何回も言った!打たんといてねって。

でも「はいはい」ってバカにするみたいにあしらって、私のことまともに聞いてくれへんかった!

何回も何回も言った!私、神様とか別に信じてないけど、神様に祈った。

『ケンちゃんがワクチン打ちませんように!』って。

布団の中でうずくまって、真剣に祈ってた。

それでも、ケンちゃん打ってもた。それも1回だけじゃない。2回も!3回も!4回も!私がどれだけ傷ついたか、分かる?!」

彼女の心の中で積もりに積もっていたものが一気にはじけ飛んだようだった。

言葉がほとばしり出て、同時に涙も止めどなくあふれた。

しかし、彼は情にほだされなかった。

彼女が興奮し語気が強まるほど、彼は一層冷静になるように見えた。

「あのさ、無茶言わないでくれよ。『ビルゲイツがワクチンで人口削減しようとしている』みたいな記事を散々送ってこられてさ、まともな神経で読めるかっつーの。既読スルーだよ。

いや、未読スルーな。読まねえよ、あんなもん。

テレビやニュースを見れば『ワクチン打ちましょう』って言ってる。

実際、家に接種券が届く。

家族や職場の人はみんな打ってる。

そりゃ当然打つだろう。

ろくに社会人の経験がないお前には分からないだろう。

会社から「打て」と言われたら、黙って打つ。それが大人なんだよ」

淡々と話す彼氏につられて、彼女も感情を引っ込めた。

そして、こう聞き返した。

「じゃ、今でもワクチン打って正しかったと思ってる?4回打ったのにコロナに2回かかって、おまけに癌にもなって。それでもワクチン打ってよかったって思ってる?」

「いや、それはさすがに思ってない。今では分かってる。あのワクチンは体に悪いものだった。打つべきじゃなかった。それは今なら分かる。

完全に騙されたよ。会社の全員が打った。

でも、全員が間違っているなんて、まさか思わないじゃないか。政府や医者やマスコミの言っていることが全部間違っているなんて、こんなひどい話はない」

「私はずっと言ってたよ。打っちゃダメって」

「打たせた奴らの責任を追及したい」

「ケンちゃん、自分の責任はないの?テレビの言うことをそのまま鵜呑みにしてた。

世間のことに無関心で、私が教えてあげようとしたら、笑って相手にしてくれへんかったやん。

『この動画だけは絶対見て欲しい』っていう動画送ったけど、ずっとゲームしてたやん!

それで、私の言ってることが本当だってなったら、自分のこと反省しないで、人のせいにするの?責任を追及したい?会社が悪い。政府が悪い。医者が悪い。マスコミが悪い。

冗談でしょう?こういうの、言ったらあれやけど、恥ずかしいよ。

世間に関心を持たへんかったツケが、今きてるってだけの話やんか。

会社から「打て」と言われたら、黙って打つのが大人?違うよ!そんなん大人って言わへん。

単なる思考停止やん!カッコつけて言わんといてよ!

私、「会社クビになってもいいから打たんといて!」って言った。

「健康リスクどころか死ぬリスクのあるワクチンやから打たんといて。

健康である限り、いくらでも働けるから」って。

でも、ケンちゃん、自分の意思で接種会場に行った。

そこで医者から説明を受けて同意書にサインして、医者に「どうぞ」と腕を差し出して、打った。

それなのに、会社が悪い?政府が悪い?医者が悪い?
いい年して恥ずかしくないの?全部自己責任やん!」

目の前で展開されるカップルのケンカを見ながら、僕は、いろいろなことを感じました。

まず、このカップルは、関係性として女性が一方的に「しんどい」ですね。

『愛する二人』などと言っても、常に片方が愛し、もう一方は愛されるのみだ
あれだけ警告したのに、彼は聞き入れずに打った。それも4回も。

彼は彼女を、いわば4回裏切った。

普通なら、彼女の愛想が尽きるところです。別れて当然です。しかし、別れていない。

それどころか、彼女は癌を発症した彼氏を当院に連れてきて「どうにかして欲しい」という。

惚れた弱みとはこのことです。

つらい関係性ですね。僕は彼女に同情的になりました。

そして、もうひとつ、このケンカにはもっと重要な論点が隠れているような気がしました。

それは、接種者の「自己責任論」です。
彼女は、散々止めたにもかかわらず接種を受けた彼氏に対して、怒りをぶちまけます。

「ケンちゃん、自分の意思で接種会場に行った。そこで医者から説明を受けて同意書にサインして、医者に「どうぞ」と腕を差し出して、打った。

それなのに、会社が悪い?政府が悪い?医者が悪い?いい年して恥ずかしくないの?全部自己責任やん!」

これは辛辣です。

彼氏にはけっこう刺さったはずです。

しかし彼女が同じ言葉を、他のワクチン後遺症患者や、あるいはワクチン遺族に対して言えるのか?

『後遺症患者の会』が厚労省で記者会見をして、それが堂々と大手メディアで報道されるようになった。

これら、後遺症で苦しむ患者たちに対して、「自分で同意書にサインしたくせに全部自己責任やん!」と言えるかどうか。 

当然言えないだろう。人として、倫理的に。

でも、彼相手には言える。言っていい。それは、これまでの経緯があるからです。

何度諫めても言葉を聞いてもらえなかった彼女には、この怒りを彼にぶつける資格があります。

しかし同じ内容の言葉でありながら、彼女は見ず知らずの後遺症患者に対して言うことはできない。

この彼は幸せです。

そばで必死になって接種を止めようとしてくれた彼女がいて。

「全部自己責任やん!」と怒鳴ってくれる彼女がいて。打ってしまったけれども、癌になったけれども、それでも幸せです。

しかし、後遺症患者の大半はそうではない。

ろくに誰も止めてくれず、言われるがままに打ち、そして重い後遺症に悩んでいる。「自己責任やん!」などと親身の言葉で責める人はいない。

ここには、確かに救いがない。








北村晴男弁護士のワクチンに対する意見!わかりやすいです。

      

          ⬇️



Facebookでの読者の方のコメント


1.私の母は看護婦でした。60年患者さんに寄り添い、医者とも何度も喧嘩した母でした。何故患者さんにこんなに薬を与えるんだ、いらない薬まで…そお言ったりしてぶつかってました。基本気のつよい正義感のつよい母でした。母の母も戦時中看護婦をしててその背中を見て看護婦になった母です。その母がワクチンを3回しました。母に言いました。ワクチンをしないで。けど母は言いました。人がやめて患者さんをみる人がいない。だから打つしかない。定年後は大きい病院をやめデイサービスで看護婦をしてました。80過ぎても夜勤もありました。くたくたになって家に帰ってきてた。ご老人です、80を過ぎた母、母は自分より年下の患者さんをご老人を診るためにと言いましたが、老老介護です。幼少期から母との時間は殆どありませんでした。私との時間より、患者さんを優先をした母は、持病の心筋炎と心臓肥大、その他の病気もあり弁膜の手術をした矢先にターボ癌になりました。直腸癌、肝転移、腹膜転移です。弁膜手術の観察過程で突然なったのです。血尿血便血圧の極度の低下、足がカブのようにふくれ靴下が食い込み、腹は臨月の妊婦より膨れ上がりやせ細り地獄のガキのようでした。検査の結果癌とわかったとき余命3ヶ月と言われました。そうですか…。でも、母は抗がん剤はやりません。いくら勧められてもやりません。それは現場で患者さんをずっと診てきた母の意見でした。母は注射をしたことを後悔してると言いました。そして、同じようにご老人のためと言って3回接種した父に病室からラインを送ってました。もう、これ以上ワクチンを打たないで。そして、母は本当に苦しんで死にました。私になくなる前、首を絞めてくれと言いました。生きるのがこんなに辛いとは…。我慢強い母がそんな事言うなんて、今でも…死ぬまでその声と言葉は忘れません。その後母の死を無駄にしないためにもワクチンの危険性を訴えました。ですが、陰謀論者、反ワク、お前が死ね。母親はただお迎えが来ただけ。そう何度も罵倒されました。父は母が亡くなってからいっさい、マスクもつけない、コロナやインフル、他のワクチンの話も一言も話に出さない口に出さなくなりました。

60年一生を捧げた医療にまさかこんなカタチで裏切られ、寝る間を惜しみ家族との時間より優先した看護婦の立場も、同調圧力や責任にしばられ自らの命を世から消す選択になりました。

私はこんなことになるくらいなら、看護婦なんかならずに他人なんかより私との時間、家族との時間を生きてほしかった。そお思います。


2. ワクチンを討たないこと討たなかった事が褒められるべき事ではありません。

職業がらどうしてもワクチン接種をしなければならなかった方々は気の毒です。

わたしの知り合いの方二人、一人は病院の食事を作ることに従事しておりました。

病院勤務と言うことで半ば強制的に討たされたらしいです。

もうひとり方はタクシー運転手の方、いろいろなお客さまを乗せるのだからワクチンは接種しましょう的な流れ。

病院の調理人の方は体調がすぐれないそうです。

タクシー運転手の方は元気ですがいつコロナワクチンの弊害がでるかと怯えています。あともうひとりの鳶職の方のお話をしましょう。鳶職の方は年齢59歳、わたしにはコロナワクチンを7回接種したと申しておりました。その会話の約二カ月後、朝、布団からでて来ないご主人を奥さんが起こしに行くと寝ながらにして亡くなっていたとか。これがワクチンのせいで亡くなったと立件、立証できれば良いのですがね。それ、なかなか難しいですよね。


3. 私も私の家族も私に近い人も 大切な人も打ってません。


公共施設に入れなかったり

罵詈雑言を浴びせられたり

いろんな制限かけられたり

排除もされ

近所や 職場や いろんなところで非難もされ 嫌がらせや 理不尽な扱い受けましたが

今となっては『勝ったナ』と 思っております♡

しかし ホント あの頃は 世の中 狂ってたと思う。

そして 河野太郎ワクチン担当大臣 尾身会長はじめ 医師会や山中教授などテレビなどで ワクチン摂取を啓蒙し宣伝しまくってた人を軽蔑する。


4. かつて、福祉法人の直営厨房調理師だった。執拗に、歳上社員、歳上パートらから、なぜ打たない?責任感がないと、すさまじいハラスメントで、責められた。言い分など一切聴く耳をもつことなくだ。

職場を追われて、退職した。

自分の信念を貫いたことは後悔してない。理屈ではない。本能的に絶対に打ってはいけないと確信があった。

 いまでは、誇りに思う。


5. 私は臆病者なので

得体の知れない物を

体内に入れるのは

怖かった。

薬剤師の友人から

ワクチンはそんなに

簡単には作れないから

おかしいと思うよ、

と聞いて世間の様子を見てた。

副作用の話がチラホラ聞こえる。

近所の人が接種後に

急死したり、

親が足が痛くなったり

弟が腕が上がらなくなったり、弟の嫁が

足に血栓が出来たり

色んな人の

色んな不調を山ほど聞いた。

今後もワクチンは

打たない、という

決意が固まった。

夫も同じ考えだった。

親にも弟にもこれ以上はやめて欲しいと

説得した。

デモにも参加した。

やれることは全部やった。

気づいた者の使命だと思って…。

世の中には

善意の仮面を被った

悪魔がいます。

みんなで、これから

鬼退治していきましょう。

健康は失ってからでは

遅い!

ましてや、命は戻らない!

世の中は思ってるより

恐ろしいです。


6. 私は友人にワクチンの危険性なども何度も伝えました。命に関わるので情報の裏を取って正しいと推測される情報を送りました。

友人はSNSでワクチンを打ったと何回も報告しました。コロナの恐怖でいっぱいだったようです。

友人が何度も打った後にワクチンの副作用情報を送ったら「危険を煽らないでくれ」といわれました。

それからは友人とは関わりら無いようにしました。

 今もワクチンを打った後の解毒に関することも調べたりしますが真偽のわからない情報に、自分は打っていないからか以前の用には徹底的に調べたりはできない自分がいます。


 7. 有難うございます。ロサンゼルス在住ですが、ワクチン接種への圧力は驚くほど強いものでした。アメリカ人は独立心が高いと思っていましたので、誰も彼もが接種に走るのを見て唖然としました。マスコミが煽り立てる恐怖に皆騙されるのが信じられませんでした。


私たち夫婦(夫はアメリカ人)は、最初からこれは臭いと見て断固断り続けました。その結果、たくさんのお友達(とそれまでは思っていた)と離れ、レストランや公的な場所に入ることを止められるなど、散々な思いをしました。でも後悔していません。


アメリカでは今でも毒ワクチンを安全だったと信じている人が過半数以上だと思います。日本のドクターたちが声を上げておられるのがとても心強いです。


8. 初めまして。

貴重な投稿をありがとうございます。


「危ないけんやめて」と、

直接言える相手、

言いづらい・言えない相手、

いました。

今もです。


私自身がどう思われるか、

が怖くて言えなかったけれど、

ちょこっとずつ話せていけたらと

思います。


「我が子達の身体には、

ワクチンを入れていません。

我が家のこれからの人生に、

ワクチンは不要です。」


9.  家族全員現在 92歳の母親も 打っていません、内海先生 近藤先生 井上先生 福島先生 中村先生の発言やご著書を拝読し、絶対なにかおかしいと。母は施設にいますが ワクチンが始まった当初、施設の看護師さんにできれば 打ってほしいとお願いされましたが 💦先生方のコロナに対する見解のデータ付きの著書、 厚生労働省の超過死亡数資料とワクチン接種数のグラなどデータ全てを持参し説明しました。ワクチンにはプラセボ もあり濃度も色々ありから始まりプラセボ効果とはから根気よく説明しました。 素人が施設関係の看護師さんに説明をする次第でした💦これでどうしてもって言うなら 施設は出ていく覚悟ですし 打って死亡した場合 責任とってくださいますか とお話しました、施設の方々理解のある皆さんで母も希望しない人は 打っっていません。23年前に一度 当時89の母新型 コロナ らしきものにかかりましたが処方された薬は葛根湯でした 普通の風邪と同じで寝て 葛根湯 飲んで水分補給で治りました。go to トラベルなど 未接種者は関係ない 割引 など差別に近い扱いもありましたが(笑)家族全員ありがたい事に元気でいます