ほんとうは既に2012年にアセンション(次元上昇)は終わっており、私たちは、地上天国、愛のみの星⭐️に住んでいるはずなのですが、地球人類の意識が3次元(肉体意識、物質意識)のままなので、具現化(現実化)していないのです。
私たちの周りには、いろんな想念を持った人たちが存在しています。
家族や他の人たちとは一緒に住んでいる、同じ意識の中にいると錯覚しますが、実はパラレルワールド、平行世界であり、別世界にそれぞれが存在しています。
私たちはこれからこのことをハッキリと意識することになり、いかに日頃の想念が大切なのかがわかるようになります。
——アセンションの際、私たちには、どのようなシナリオが待ち構えているのでしょうか?
地上に留まるのか、近くのポータルを通って地下都市へ向かうのか、他の惑星に向かうのか、個人の霊性に応じて行き先が決まるといったことはあるのでしょうか?
ミコス(地底人)からの回答(2008年6月15日)
個人のアセンションあるいはディセンション(次元下降)の行き先は、個人の意識と選択次第で、その幅は無限にあります
アセンションに際して、すべての人々は自分たちの行き先を心の中で選択することになります。
ですから、そのシナリオは人々の数だけ存在します。
ある者は地底都市へ行き、ある者は3次元の地球に留まり、ある者は5次元の地球に行き、ある者は自分の母星へと戻ります。
個人の意識レベル、魂の契約、経験、そしてこの種の決定に関わる要因次第で、その選択の幅は無限です。
個人のアセンションあるいはディセンション(次元下降)の行き先を決定付けるのには、考慮されるべき無数の要素があるのです。
訳者コメント——すべての人々が自動的にアセンションするのではなく、個々人の意識と選択次第ではディセンションもあり得るというのは、我々が心すべき指摘である。
ミコスの肖像画
アカシック翻訳家であり、デジタル・スピリット・アーティストである、マイア・クリスチャンによるミコスのCG画。
ミコスの身長は15フィート(4.6メートル)に達し、年齢は48万3000歳を超えているという。
日頃の想念が大切なのだ、とわかるブログです!
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