にわかに信じられないかもしれませんが、今の地球は3次元でも4次元でもなく5次元に入っているそうです。(4次元は飛び超えた)
それも、もう13年以上も前(2012年12月)に・・・
と言っている私も「えっ」と思っています(笑)
それが実感できないのは
消えてゆく姿(個人、人類の神様から離れた過去世の想念行為)が、まだ消え切っていないんですね
忍者が逃げるときに煙の出る火薬を地面に投げつけた
その煙がまだ煙った状態なので、神界が見えてこない
煙の向こうには、肉体界、幽界、霊界(4次元?)が消え去って神界が降りて来ている
今の地球はまさしくそんな状況だと思います。
「我即神也」西園寺昌美著 白光出版より抜粋
地球はね
今七劫という周期に入っています。
26000年ごとに大浄化されるのですが2012年がその時期なのです。
これまでに何回も浄化されてきたのですが完成までに至らなかった。
それが、今回でやっと完成するのです。
今までに完成されなかったのは、まだ生まれ変わる時期ではなかったからです。
愛が本物でなかったからです。
真理が本当にわかっていなかったからです。
地球は太陽系で一番遅れた星でした。
意識が低かったのです。
だから戦争があった
だから対立があった
だから神さまは次元上昇を認めなかったのです。
意識の高い星にはなれなかったのです。
肉体の自分しかみていないからです。
ダメな自分しか
愚かな人間しか
認めてこなかったからです。
私たちは一人一人が創造主なのです。
私たちは星を創っていけるのです。
そのことがわかるようになるのがアセンションの瞬間なのです。
真理とは我即神也なのです。
わたしたちが創造主なのです。
これがすべてのすべてなのです。
『我即神也』西園寺昌美 白光出版

