猫ちゃんの刺繍ポーチとポーチ

猫ちゃんタロットのハートダイヤクラブスペード

さび子の母です。






数日前に

夢をみました。




(写真は特に繋がりはありませんアセアセ


明け方に見た夢のせいでしょうか

はっきり覚えています。








私は猫を探していました。



太郎と花子。




小学生ぐらいの頃

飼っていた柴犬の名前です。




でも探しているのは

猫。




太郎はすぐに見つかったけど

花子はなかなか見つからず。



人の家の門を覗きこんだり

道で名前を読んだりしていました。





すると大きな工場の門の奥に

いました。



ちょこんと座って

こちらを見ています。






親切な工場の男性が門を開けて

なかに私を招き入れ

捕まえることができました。



猫になった花子は

毛がふわふわでさわり心地が

とてもよく

温もりが腕にも伝わってきました。







目覚めたのはそこで。









あまりにはっきりと

覚えていたので

なにかメッセージ?

と思えるほどでした。










「太郎と花子が会いに来てくれた」





、、、、




いえ、違います。






「いつも、そばにいるよ」





と伝えたかったのだと

思いました。











家族というワンちゃんや

猫ちゃんを亡くしたかたの

悲しみはとても深いです。





亡くなっても遠くに

いくわけではなく

すぐそばにいるんだと思います。





それを知ってほしいと

ワンちゃんもネコチャンも

伝えてきてくれたんでしょう。






虹の橋を渡っても

いつもそばにいる。





今、悲しんでいる人に

お伝えしたいです。







そんな私の

夢のお話でしたウインク