苦手な人とのストレスが減るコツ~「珍獣観察日記」という考え方 | 囚われの人生からの脱出!もっと自由に生きる心理学〜命のちから心理セラピー講座〜インナーチャイルドセラピー

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東京池袋の隠れ家的一軒家セラピールーム。公認心理師常駐。インナーチャイルドカードを使って心と対話をする技術を教える活動を通じて、多くの人が幼少期の体験の影響を無自覚に今も受けていると知りました。。それに気づいてもっと自由に生きられるようサポートしています。


どこにでも

「ちょっと苦手だな」

と感じる人っていますよね。

 

できれば距離を置きたいけれど

どうしても関わらなきゃいけない場面もあるものです。

 

ほんの少し見方を変えるだけで

心がラクになるとしたら──

少し気が楽になりますよね。

 

 

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そんな視点の切り替え方をYouTubeで紹介しました!

 

「珍獣観察日記」って?


私が子育てで本当にしんどかった時期に
自分を保つためにたどり着いた考え方です。


目の前の人(当時は息子)を
「同じ人間」ではなく

「珍しい生き物」として、興味を持って観察してみる。

 

そう思って接するだけで、

怒りやイライラが少しずつ和らいで

気づけばその関係すら楽しめるようになっていたんです。

 

苦手な相手にも応用できる

この「珍獣観察目線」

苦手な人との関係にも応用できるんです。

 

  • 自分とは全く違う価値観や行動原理を持った人
  • どうしても共感できない言動をする人

 

そんな相手を

「理解しようとがんばる」のではなく、

「珍しい生き物を観察するように眺めてみる」。

 

それだけで

グッと心に余裕が生まれてきます。

 

▼下記動画では

具体的な体験談もまじえてお話ししています

 

 

「何それ?ちょっとやってみようかな」
そんなふうに思った方は

ぜひ動画をのぞいてみてくださいね。

 

これからも、人との関係が少しでもラクになるようなヒントをお届けしていきます。

よろしければチャンネル登録やシェアもよろしくお願いします。

右矢印心理師ろこさんの等身大心理学

 

 

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「こんな企画をやってほしい!」 など
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