皮膚に出てくる症状はせっせとあなたに○○を教えてくれている | 京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

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奇跡は「自分」でつくるもの!見える世界と見えない世界をつなげます。おもいこみにふりまわされるのではなく、潜在意識を活かして輝く!受け身ではなく、主体的に生きる方法をお伝えします。

 

ご訪問ありがとうございます
グリーンフォレストの森口です
(^ー^)

 
 

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ようやく今日からGWとなった森口家。
 
 
昨日に引き続き、
お天気はいまひとつ不安定でしたが、
 
 
せっかくの休日ですからね。
 
 
ぼちぼち歩いて、
主人と2人氏神様へお参りに行ってきました。
 
 
 
天王山へと続く山のふもとにある神社。
 
 
 
雨で増水した川の水音を聞きながら、
マイナスイオンを吸い込んで、
 
 
 
新緑に癒されてきましたよ(*´ω`)
 
 
 
 
 
 
 
先日何気なく見たある動画をきっかけに、
うっかりハマってしまったものがありまして。
 
 
今日は1日あれやこれやと調べつつ、
数々の動画を渡り歩いていたんですが、
 
 
 
そのことについてはまた、
機会があればふれることにして、
 
 
 
今日はこのブログをご紹介してくださった、
講座受講生さんのご紹介をさせていただきますね。
 
 
 
 
 
 
 
先日講座の気づきとしてシェアした、
 
 
 

「貧血が教えてくれている、いまのあなたの「心」の状態」

 
のなかで、

 

 

 

自覚のある「我慢」と、

まったくノーマークの「我慢」について、


取り上げてみました。

 

 

 

ノーマークというのは、

自分ではそうしているつもりがない我慢という意味。

 

 

 

自分ではそのつもりがないわけだから、

 

 

頭では、意識上では、

気がついていない我慢 ですよね。

 

 

気づいてないならいいんじゃないの?と、

そう思うかもしれませんが、

 

 

 

でも「我慢」と言うくらいですからね(ーー)

 

 

 

そこにはちょっとした無理と、

滞留、滞りがあり、

 

 

万が一、

体になんらかの症状として出てくるくらいなら、

 

 

それはもう自覚はなくとも、

結構な「我慢」ということ。

 
 
となれば、
捨ておくことはできませんよね。
 
 
だって言うなれば、
 
 
知らぬ間にエネルギーが漏れ出ていくような、
そんな「穴」ができてしまってるわけですから。

 

 

 

補充しても補充しても漏れ出るとなれば、

まるでざるに水を流し入れているようなもの。

 

 

 

それでも大丈夫なくらい、

エネルギーが満ちあふれている時は良いんでしょうけど、

 

 

さすがにそれも、

長くは続きません。

 

 

というのは、

 

 

取り入れても取り入れてもなぜか失われていく、

薄れていくエネルギー(血)。

 

 

 
それが体で「表現」されると、
おおよその場合「貧血」となりやすいので、
 
 
ここぞという時に馬力が出にくくなりますから。
 
 
となると、
どうにもやる気がおこらない。
 
気力も薄れてしまうんです。
 
 
 
心と体はつながっている、
そう言われます。
 
 
 
ならば、
体からのアプローチはもちろんですが、
 
 
 
体だけではなく、
心からのアプローチも取り入れる、
 
両輪で進むことで、

解決すること、
解消することもあると私は思うんです。
 
 
 
いま貧血という、
体の症状で取り上げましたけど、
 
 
他にも見ためにわかりやすい、
「皮膚」に出てくる症状なんてのもあります。
 
 
 
かつて私は結婚前に、
百貨店で働いていたんですが、
 
 
当時は色々と心に負担になるような、
そんなストレスを抱えていて、
 
 
 
その時はもう服で隠れる部分に、
謎の湿疹ができてですね、
 
大変だったんです(ーー)
 
 
 
病院に行っても原因不明、
なにが悪いわけでもない。
 
 
薬もないし、
薬が出たとて気やすめですよね。
 
まったく治りませんでしたから(ーー)
 
 
その時は追い打ちをかけるように、
びっくりするような蕁麻疹も出たりなんかして。
 
 
我が肌ながらもう、
なんかいや、気持ち悪いとへこんだものです。
 
 
病院を変えても、先生を変えても、
ストレスでしょうねとしか言われないんですよね。
 
原因が見当たりませんからね。
 
 
 
まあたしかに…、
百貨店をやめたとたんに、
 
湿疹はピタッとおさまりましたから、

 
医師の指摘どおり「ストレス」
まさにそうだったんでしょう。
 
 
もちろん蕁麻疹もその後一切でませんし。
 
 

当時は「潜在意識」なんてもの、
まったく知りもしませんでしたけど、
 
 
今あの時をふりかえると、
その症状の意味というか、
 
心が訴えていたことがわかるんです。
 
 
 
その心の声とは、
 
 
 
怖いよ、不安だよ。
 
そうなる私が悪いのかな、
 
私がだめだからうまくいかないのかな。
 
 
 
きっと当時の私は、
知らない間に自分を責めてしまってたんでしょうね。
 
 
強くあらねば、
ちゃんとしなくちゃ。
 
 
でもそうはなれない自分に、
そうはならない現実に、
 
歯がゆさと不安を感じ、
 
 
自分がだめだから、
いたらないからだと、

自分を責めてしまってたんだろうなと。
 

 
がーっと皮膚をかきむしることは、
「自分を傷つけてしまう」ことにもつながります。
 

 
繊細な感性を持つ人ほど、
外には出さない我慢を重ねる人ほど、
 
 
皮膚というわかりやすく、
自分の目につくところに、
 
症状が出てきて自分に気づかせるということが、
 
 

カウンセリングの経験上、
そして自分の経験上、
 
多いような気もするんです。
 
 
 
ということは、
 
 
 
その時に必要なものは、
心穏やかな時間と、
 
心の癒し、心の緩み。
 
 
 
大丈夫だよ、
それでもいいんんだよ が増えていくと、
 
 
皮膚に出ている症状も、
収まっていくのではないかなと、
 
 
自分自身の経験からもそれは強く感じています。
 
 

心のしくみを知ったのちは、
一切皮膚に問題が起こりませんから。
 
 
 
 
 
 
なんていう、
 
先日の気づきプラス、
体の症状が教えてくれている心の状態、
 
 
今日は、
皮膚バージョンも一緒に取り上げてみました。
 
 
もちろんケースバイケース。
 
 
それだけではない時もありますけどね。
 
 
 
そういう視点、とらえ方もあるんだなと、
そうお受けとめいただければ幸いです(*´ω`*)
 
 
 
エネルギーが漏れ出る「穴」もみつかって、
 
いま気力体力共に満ちている受講生さんとはこの方。
 
 

 
いまなにか、
面白い企画もされているようですよ♪
 
 
 
ご覧になってみてくださいね(*´ω`)
 
 
 
 
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